# リベルタ（4935） 暑さ対策の専門展『第10回 猛暑対策展』への出展に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20240724553949
種別: その他開示
開示日: 2024-07-24
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

当社は、暑さ対策の専門展示会「第10回 猛暑対策展」に、クーリングウェア「氷撃α（アルファ）」などを出展する。会場では製品の着用体験や、メディア向けのトークセッションも実施する。

## 会社が挙げた理由

猛暑対策関連ビジネスの活性化を目的とした体感型の専門展示会への出展であり、製品の展示・体験機会およびメディア向けイベントを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 氷撃α（アルファ）、氷撃 フリーズテックシリーズ、氷撃 FREEZE TECHシリーズ、コンフォーマ®
- 相手先: 一般社団法人日本能率協会
- 相手先の概要: 猛暑対策展の主催者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が主催者の展示会に出展する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月下旬（氷撃αのオンラインショップおよび全国の量販店での発売開始、実績）
- 適用分野: 猛暑対策、暑さ対策、冷感ウェア・クーリングウェア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 東6ホール
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 住友化学調べ（2024年5月21日発表時点、商業販売されているオレフィン系樹脂としての『世界初』に関する注記）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「7月24日（水）～26日（金）の期間に東京ビッグサイトにて第10回 猛暑対策展で…展示することとなりました」「2024年6月下旬、オンラインショップおよび全国の量販店での発売を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結および取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年7月24日（水）～26日（金）」「2024年7月24日（水）11:00～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「5月に発表し大きな反響を呼んだ…シリーズの最新ウェア『氷撃α（アルファ）』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文の日付「2024年7月24日」、開催期間「7月24日（水）～26日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展します」「展示することとなりました」「発売を開始した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：一般社団法人日本能率協会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催：一般社団法人日本能率協会」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「リベルタ・住友化学・ユタックスが共同開発」「3社のコラボレーション」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「オンラインショップおよび全国の量販店での発売を開始」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：一般社団法人日本能率協会」「公式サイト：https://www.jma-stt.com/」「住友化学調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「冷感効果が持続」「温調機能、洗濯耐久性、遮熱効果を兼ね備えた」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・成長への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『氷撃 フリーズテック』シリーズの最新ウェア『氷撃α（アルファ）』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「リベルタ・住友化学・ユタックスが共同開発」「3社のコラボレーションで誕生」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…出展」「株式会社リベルタ（以下、リベルタ）は…出展します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「世界初、温調素材×冷感プリント」「※1 商業販売されているオレフィン系樹脂として。2024年5月21日発表時点。住友化学調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の量販店での発売を開始」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「発売を開始した最新製品」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「フリーズテック“氷撃”史上 最冷感」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「氷撃α（アルファ）」「コンフォーマ®」「ブース番号：6C-29」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社リベルタ」「（コード番号 4935 東証スタンダード市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界初」「過去最高規模」「大きな反響」「史上 最冷感」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きは世界初の定義・調査時点に関する注記のみ。」）
