# リベルタ（4935） 冷感アイテムブランド「クーリスト」シリーズ累計販売個数150万個突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20240722552731
種別: その他開示
開示日: 2024-07-22
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企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

冷感アイテムブランド「クーリスト」のシリーズ累計出荷個数が、2024年6月末時点で150万個を超えた。取扱店舗も15,000店舗以上に拡大し、2024年度の6月末までの売上個数は前年同期比270％超となった。

## 会社が挙げた理由

ひんやり感や使いやすさが支持され、SNSで話題になったこと。取扱店舗の増加、商品の追加・リニューアルも記載されている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クーリスト アセダレーヌ、クーリスト スカルプクーラー、クーリスト アセダレーヌ ボディUV、クーリスト インバスボディクーラー、クーリスト アサニシャン、クーリスト セナッシュ[医薬部外品]、クーリスト ファブリックーラー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が企画販売するブランド・製品
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: クーリスト アセダレーヌ：880円（税込）、クーリスト スカルプクーラー：1,320円（税込）、クーリスト アセダレーヌ ボディUV：1,496円（税込）、クーリスト インバスボディクーラー：1,320円（税込）、クーリスト アサニシャン：1,320円（税込）、クーリスト セナッシュ：1,210円（税込）、クーリスト ファブリックーラー：1,320円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: クーリストブランドは2018年に誕生。スカルプクーラーの新フレグランスは2024年3月に登場（バラエティショップ限定発売）
- 適用分野: 夏の暑さ対策、外出先・お風呂上がり・ドライヤー時の冷感ケア、汗・ニオイ対策、UVケア、衣類用冷感ミスト
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（株式会社リベルタ本社）
- 拠点の規模: 取扱店舗数15,000店舗以上。シリーズは7アイテム全21SKU、アセダレーヌは全14種のラインナップ
- 定量的な効果: 2024年度の売上個数が2024年6月末時点で前年同期比270％超。その他アイテムは自社従来製品との比較で冷感を向上
- 利用実績: クーリストシリーズ累計出荷実績150万個（2024年6月末時点）。アセダレーヌ累計出荷実績100万個超（同時点）
- 業績への影響: 売上個数の増加は記載されているが、業績への影響額・利益への影響はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「シリーズ累計販売個数150万個を突破いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年6月末時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「シリーズ累計販売個数150万個突破のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破したことをご報告いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「突破いたしました」「15,000店舗以上に拡大」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・団体名の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のバラエティショップ、ドラッグストア」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「シリーズ累計販売個数150万個」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「シリーズ累計出荷実績、2024年6月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「クーリストシリーズ累計出荷実績」「自社従来製品との比較」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年6月末時点」「15,000店舗以上」「昨対270％を超え」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も夏の暑さを吹き飛ばす商品を企画開発し…ご提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「累計販売個数150万個」「価格」「販路」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「クーリストシリーズ」「全国のバラエティショップ、ドラッグストア」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「現在では7アイテム全21SKU」「新フレグランス」「リニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リベルタが企画販売する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は」「株式会社リベルタが企画販売する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ひんやり感や使いやすさで大ヒット！」「人気すぎて入手困難に⁉」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「販路：全国のバラエティショップ、ドラッグストア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売個数150万個」「15,000店舗以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「自社従来製品との比較」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：クーリスト アセダレーヌ」「クーリスト セナッシュ[医薬部外品]」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935 東証スタンダード市場」と「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「SNSでも話題！」「ひんやり感や使いやすさで大ヒット！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「クーリストシリーズ累計出荷実績、2024年6月末時点」「メントールによる清涼感」「自社従来製品との比較」」）
