# リベルタ（4935） 株主様に向けた抽選式記念品の贈呈に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20240719551442
種別: その他開示
開示日: 2024-07-19
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

株式会社リベルタは、2024年6月30日時点で100株以上を保有し、同社オンラインショップに登録した株主を対象に、抽選で500名へFREEZE TECHの商品セットを贈呈する。今回限りの株主向け施策で、当選者への連絡は7月下旬頃、商品の発送は8月初旬頃からの予定。

## 会社が挙げた理由

これまで支援した株主への感謝を示すこと、および株主の健康を守る暑さ対策として、FREEZE TECHのアイテムを利用してもらうこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FREEZE TECH 衣類用冷感ミスト 150ml、FREEZE TECH ACCESSORY LINE 冷感アームカバー 両腕用 Mサイズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月初旬頃から順次発送予定（予定）
- 適用分野: 暑さ対策・冷感用品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 当選人数500名、お一人様一点（1セット）限り
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「発送時期：2024 年８月初旬頃から順次発送予定です。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024 年７月下旬頃より当選メールを送信」「2024 年８月初旬頃から順次発送予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「株主様に向けた抽選式記念品の贈呈に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「当選メールを送信」「発送予定です」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「贈呈することといたします」「2024 年８月初旬頃から順次発送予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「株主を対象とする記念品贈呈の案内であり、相手先企業の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「対象となる株主様」への贈呈と記載されている。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業の所在地、資本金、事業内容等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当選者様へのみ…当選メールを送信」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「当選人数：500 名様」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「当選人数：500 名様」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、抽選式の記念品…を贈呈することといたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「当選人数：500 名様」「株主名簿基準日：2024 年６月 30 日」「2024 年８月初旬頃から順次発送予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「目的として株主への感謝と暑さ対策が記載されているが、収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「株主の皆様への感謝の意を表す」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本記念品の贈呈は今回限りの実施」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「FREEZE TECH」のアイテムを記念品として贈呈」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社クール商材」「“氷撃”クーリングウエアブランド『FREEZE TECH』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「株主向け記念品の抽選・発送条件のみ記載。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FREEZE TECH 衣類用冷感ミスト 150ml」「冷感アームカバー…M サイズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「コード番号 4935 東証スタンダード市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「抽選方法」「発送時期」「対象となる株主様」などの事実記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「各カラー数量に制限がございます」「写真はイメージであり、実際の商品と異なる場合があります」「上記を満たしていない場合、無効」」）
