# リベルタ（4935） 「ベビーフット 重曹殺菌消毒洗浄」リニューアル発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20240613527936
種別: その他開示
開示日: 2024-06-13
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

「ベビーフット 重曹殺菌消毒洗浄」を、従来品より浸け置き時間を短くし、破れにくい素材に改良して、2024年6月28日にリニューアル発売する。

## 会社が挙げた理由

従来品について寄せられた「使用時間が長い」という声を踏まえ、顧客満足度を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベビーフット 重曹殺菌消毒洗浄[医薬部外品]
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社ブランド・自社商品のリニューアル発売
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 990円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月28日（予定・リニューアル発売）
- 適用分野: 足のニオイ対策、殺菌・消毒洗浄
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（株式会社リベルタ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 浸け置き時間を従来の30～60分から15～45分に短縮
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年6月28日（金）より…発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年6月28日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2018年に発売した…『ベビーフット 重曹殺菌消毒洗浄パック』」「リニューアル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年6月28日…から…リニューアル発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売いたします」／「すべての菌・ニオイに効果があるわけではございません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のバラエティショップ、ドラッグストア…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：990円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社リベルタによる商品発売のお知らせ」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「30～60分から15～45分」／「価格：990円(税込)」／「2024年6月28日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「リニューアル発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の…ショップ、ドラッグストア、ホームセンター、量販店…」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従来品では30～60分…リニューアル品は15分～45分」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『ベビーフット』…をリニューアル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…リニューアル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の…にて発売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「お客様にご満足いただくためにユーザー様の声を活かした」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来品では30～60分…リニューアル品は15分～45分」／「破れにくい素材に改良」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ベビーフット 重曹殺菌消毒洗浄[医薬部外品]」／「イソプロピルメチルフェノール」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号」／「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「一度ですっきりニオわない」「集中密着」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「すべての菌・ニオイに効果があるわけではございません」」）
