# リベルタ（4935） 「ベビーフット フィグティーの香り」数量限定発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20240528510373
種別: その他開示
開示日: 2024-05-28
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

既存の「ベビーフット」シリーズに、イチジクと紅茶を組み合わせた「フィグティーの香り」の数量限定商品を追加し、2024年6月4日から全国のバラエティショップと公式オンラインショップで販売する。

## 会社が挙げた理由

夏のサンダルシーズンを前に足裏をケアする需要に対応するため。商品説明では、フットケア中も楽しい気分になれる香りに仕上げたとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベビーフット フィグティーの香り 60分タイプ Mサイズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,760円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月4日（火）発売予定
- 適用分野: 足の角質ケア・フットケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 満足度84.7％（2022年11月調査）
- 利用実績: ベビーフットシリーズ全商品累計販売個数3,000万個（2023年12月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社インテージによる2022年11月の消費者調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年６月４日（火）より…販売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年6月4日(火)発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「限定の香りが新登場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年6月4日(火)発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「数量限定で発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のバラエティショップ、リベルタ公式オンラインショップ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1,760円(税込)」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格：1,760円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「実施委託先】株式会社インテージ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年6月4日(火)発売」「価格：1,760円(税込)」「2023年12月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「数量限定で発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のバラエティショップ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「限定の香りが新登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『ベビーフット フィグティーの香り』を…販売いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社リベルタ」「当社は…販売いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のバラエティショップ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売個数3,000万個を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ベビーフット フィグティーの香り 60分タイプ Mサイズ」「片足35ml×2」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各 位」「コード番号 4935」と「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「夏前の徹底ボディケア」「ハッピーな気分になれるように仕上げました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗もございます」」）
