# リベルタ（4935） ミリタリーウォッチブランド「Luminox（ルミノックス）」からブランド創立35周年記念モデル発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20240515597620
種別: その他開示
開示日: 2024-05-15
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

当社が日本総販売元として取り扱う「Luminox」から、ブランド創立35周年を記念した3モデルを発売する。発売日はSEAが2024年5月24日、AIRが6月7日、LANDが6月21日。

## 会社が挙げた理由

Luminoxブランド創立35周年を記念し、米国海軍特殊部隊とのつながりや、陸海空の原点モデルを称えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Luminox Navy SEAL Original 3001 Heritage SERIES、Luminox F-117 Nighthawk™ x Skunk Works 6440 Heritage SERIES、Luminox RECON Point Man 8820 Heritage SERIES
- 相手先: 米国海軍特殊部隊ネイビーシールズ
- 相手先の概要: 米国海軍特殊部隊。所在地、代表者、資本金、設立年、事業内容の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社はLuminoxの日本総販売元。Luminoxと米国海軍特殊部隊ネイビーシールズは共同開発やパートナーシップの関係として記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Navy SEAL Original 3001 Heritage：87,000円（税抜）／95,700円（税込）、F-117 Nighthawk x Skunk Works 6440 Heritage：81,000円（税抜）／89,100円（税込）、RECON Point Man 8820 Heritage：83,000円（税抜）／91,300円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: SEA：2024年5月24日（予定発売日）、AIR：2024年6月7日（予定発売日）、LAND：2024年6月21日（予定発売日）
- 適用分野: ミリタリーウォッチ、海軍特殊部隊向け装備、パイロットウォッチ、探検・ナビゲーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Luminox TOKYO：東京都渋谷区渋谷1-22-1 CHビル1階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年5月24日（金）」「6月7日（金）」「6月21日（金）に発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2024年5月24日」「発売日：2024年6月7日」「発売日：2024年6月21日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ブランド創立35周年記念モデル発売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付「2024年5月15日」および各モデルの将来の発売日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「発売」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「米国海軍特殊部隊ネイビーシールズ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「1994年に米国海軍特殊部隊ネイビーシールズとの共同開発で誕生」「強力なパートナーシップ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「米国海軍特殊部隊ネイビーシールズ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「87,000円（税抜）／95,700円（税込）」等」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「各商品の価格・SPEC・発売日」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格」「SPEC」「発売日：2024年5月24日」等」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益目標・収益貢献に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「3モデルとして…発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ブランド創立35周年を記念した3モデル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ブランド35周年記念モデルを発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「当社は、日本総販売元として取扱いを行うウォッチブランド『Luminox』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本総販売元として取扱いを行う」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ref. 3001.HERITAGE.SET」「Ref. 6442.HERITAGE.SET」「Ref. 8825.HERITAGE.SET」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」と「PRESS RELEASE」の併記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高性能で堅牢」「洗練された」「歴史的なモデル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
