# リベルタ（4935） 氷撃クーリングウェア「FREEZE TECH（フリーズテック）」よりペルチェデバイス搭載の「充電式氷嚢ベスト」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20240423574662
種別: その他開示
開示日: 2024-04-23
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

FREEZE TECHブランドから、ペルチェデバイスを搭載した充電式氷嚢ベスト2製品を新たに発売する。発売時期は2024年4月末頃。

## 会社が挙げた理由

従来の冷感ウエアやファン付きウエアに対する「もっと涼しく」という顧客の声に応えるため、新たな暑さ対策商品として開発した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FREEZE TECH（フリーズテック）、FREEZETECH_充電式氷嚢ベスト W001 ”WORK”、FREEZETECH 充電式氷嚢ベスト L001 "LIFESTYLE"
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: W001 WORK：参考上代20,900円（税込）、L001 LIFESTYLE：参考上代25,300円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月末頃（予定）
- 適用分野: 仕事場、スポーツ、アウトドア、炎天下で働く場面
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: デバイス表面が冷却しはじめるまで10秒、最大温度差-20℃
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社調べ、メーカー調べ・涼感性能評価試験

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「4月末頃から発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「4月末頃発売開始いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たな暑さ対策としてペルチェデバイス搭載の『充電式氷嚢ベスト』を、4月末頃から発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「4月末頃から発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「4月末頃発売開始いたします」「使用環境によって冷却効果は異なり、身体冷却温度を保証するものではありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「参考上代：20,900円（税込）」「参考上代：25,300円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「（当社調べ）」「メーカー調べ、涼感性能評価試験」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4月末頃」「10秒冷却 最大温度差-20℃」「参考上代：20,900円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「充電式氷嚢ベストを、4月末頃から発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「氷撃クーリングウェア『FREEZE TECH』より」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たな暑さ対策としてペルチェデバイスを搭載した新商品が開発されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『充電式氷嚢ベスト』を…発売」「株式会社リベルタ…が展開する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「10秒冷却 最大温度差-20℃」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「※5.ファンベストとの比較（当社比）」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「充電式氷嚢ベスト W001 “WORK”」「充電式氷嚢ベスト L001 “LIFESTYLE”」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」と「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「暑さ対策は『ペルチェデバイス』搭載のベストでひんやり！」「10秒冷却 最大温度差-20℃」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「使用環境によって冷却効果は異なり、身体冷却温度を保証するものではありません」「実使用環境では冷感の感じ方に個人差があります」」）
