# リベルタ（4935） ４月22日は“良い夫婦の日”一緒にケアできる「ベビーフット」で夫婦の時間を！「ベビーフット ペアチャレンジキャンペーン」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20240419573126
種別: その他開示
開示日: 2024-04-19
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

リベルタが、ベビーフットを夫婦や友人など2人で使うことを促すSNSキャンペーンを実施した。あわせて、既婚者200人を対象に夫婦の共通趣味やコミュニケーションに関する調査結果を公表した。

## 会社が挙げた理由

4月22日の「良い夫婦の日」に合わせ、ベビーフットを一緒に使う時間を夫婦のコミュニケーションに活用してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベビーフット、ベビーフット ペアチャレンジキャンペーン、ベビーフット イージーパック 60分 Mサイズ、ベビーフット イージーパック 60分 メンズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,760円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月18日（木）予定・キャンペーン開始。ベビーフット商品の販売開始日は記載なし
- 適用分野: フットケア、足裏の角質ケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 共通の趣味がある夫婦の約48%がコミュニケーション時間の増加を回答。相手の影響で『心身ともに若返った』『自信がついた』と回答した男性は約60%（複数回答の合算）
- 利用実績: ベビーフットシリーズ全商品累計販売数3,000万個（2023年12月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: QYResearch (2018)『Global Foot Care Product Industry Research Report, Growth Trends and Competitive Analysis 2018-2025』、良い夫婦の日アンケート（自社調べ）
- 提供価格の補足: ベビーフット イージーパック 60分 Mサイズおよびメンズ各1,760円（税込）。賞品は各10組、計20組（1組2名）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「4月18日（木）より」「応募期間：2024年4月18日（木）～4月22日（月）23:59」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年4月18日（木）～4月22日（月）23:59」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「開催いたしますので、別紙の通りお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年4月19日」、応募期間「2024年4月18日（木）～4月22日（月）23:59」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「キャンペーンを開催いたします」「オススメします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計販売数3,000万個（2023年12月末時点）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計販売数3,000万個」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「QYResearch (2018):『Global Foot Care Product Industry Research Report, Growth Trends and Competitive Analysis 2018-2025』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計販売数3,000万個」「2023年12月末時点」「調査期間：2024年03月29日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ベビーフット ペアチャレンジキャンペーン」開催のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「販路：全国のドラッグストア、ホームセンター、バラエティショップ、総合スーパー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「既存商品「ベビーフット」を使ったキャンペーンの告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リベルタが展開する削らない角質ケア『ベビーフット』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は」「株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「グローバルシェアNo.1（※4）」「QYResearch (2018)」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「調査対象：全国の30～60代既婚男女」「販路：全国のドラッグストア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売数3,000万個」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ベビーフット イージーパック 60分 Mサイズ」「片足35ml×2」「27cmまで」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」に加え「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「グローバルシェアNo.1」「圧倒的に多く」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※一部取り扱いのない店舗もございます」」）
