# リベルタ（4935） 「QB 薬用デオドラントフットクリーム」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20240321557090
種別: その他開示
開示日: 2024-03-22
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

リベルタが、Quick Beauty（QB）ブランドで足向けの新商品「QB 薬用デオドラントフットクリーム」を発売する。2024年4月8日から、全国の一部店舗と自社オンラインショップなどで販売する予定。

## 会社が挙げた理由

足の汗によるムレやニオイに対応するため。殺菌・制汗効果、ウォータープルーフによる密着性、さらさら感、足指や爪周りに塗りやすい使用感を訴求している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: QB 薬用デオドラントフットクリーム、Quick Beauty（QB）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,540円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月8日（月）予定
- 適用分野: 足の防臭・制汗、デオドラント
- 受賞名・認証名: コスメオブザイヤー2022（『LDK the Beauty』本っ当のベスコス2022、スティック制汗剤部門）
- 授与・認証機関: LDK the Beauty
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 約40℃のシャワーを7日間かける実験で密着・ウォータープルーフ効果が持続（自社実験）
- 利用実績: Quick Beauty（QB）薬用デオドラントシリーズ累計出荷実績580万個（2023年12月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 自社実験（約40℃のシャワーを7日間かける実験）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年４月８日（月）より…発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年４月８日（月）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『QB 薬用デオドラントフットクリーム』発売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年3月22日」、発売日「2024年4月8日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「効果を発揮」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「全国の一部ドラッグストア、一部バラエティショップ…」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国の一部ドラッグストア、一部バラエティショップ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格 1,540円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格：1,540円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「自社実験」「累計出荷実績、2023年12月末時点」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,540円（税込）」「2024年4月8日」「累計販売個数580万個」「7日間」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「高機能デオドラントブランド『クイックビューティー』から」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ブランド初の足特化型…デオドラント剤…が新たに仲間入り」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…ブランド『クイックビューティー』から」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…発売いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「シリーズNo.1（※2）」「ブランド初の足特化型（※1）」「※2 QB薬用デオドラントシリーズにおいて」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の一部ドラッグストア、一部バラエティショップ…」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計出荷数580万個突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「シリーズNo.1のさらさら感」「シリーズ品の殺菌・制汗効果はそのままに」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「QB 薬用デオドラントフットクリーム」「ヒートスタンダード40」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」と「プレスリリース」「報道関係者各位」が併記されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高機能」「次世代型」「快適に導きます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗もございます」「※10 自社実験」」）
