# リベルタ（4935） -東日本大震災から今年で13年-「大切な人に愛を伝えよう川柳 2024」開催を通じた「ハタチ基金」への寄付のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20240311551161
種別: その他開示
開示日: 2024-03-11
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

東日本大震災の復興支援として、2024年3月11日から4月11日まで「大切な人に愛を伝えよう川柳2024」を開催する。応募1件につき100円をハタチ基金を通じて被災地に寄付し、応募者から抽選で100名に「デンティス 60g」を贈る。

## 会社が挙げた理由

東日本大震災の被災地支援および、家族や大切な人への愛や感謝を伝える機会の提供。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 大切な人に愛を伝えよう川柳2024、デンティス 60g
- 相手先: 公益社団法人 ハタチ基金（本文中の説明では「公益財団法人 ハタチ基金」とも記載）
- 相手先の概要: 東日本大震災の被災地の子どもたちに寄り添い、当時0歳だった子どもが20歳になるまで、学び・自立の機会を提供するため20年間継続的に支援を行う基金。
- 当社との関係: 川柳1作品あたり100円を寄付する寄付先。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月11日（募集開始予定）
- 適用分野: 東日本大震災の復興支援、被災地支援、CSR活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区桜丘町26-1 セルリアンタワー5F（株式会社リベルタ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 応募1件につき100円を寄付
- 利用実績: 国内累計販売個数1,000万個（2023年9月末時点）／世界25か国で展開（2020年7月時点）※デンティスブランドの説明
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2016年4月『デンティスに関するアンケート調査』、当社調べ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年3月11日（月）～4月11日（木）まで」「川柳の募集を行います」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「募集期間：2024年3月11日（月）～4月11日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2011年から…活動を続けてきました」「今年も」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「川柳を募集いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「応募1件あたり100円を寄付いたします」「抽選で100名様に…お送りいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「公益社団法人 ハタチ基金」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「被災地の子どもたちに寄り添い…学び・自立の機会を提供」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「ハタチ基金を寄付先として説明しているのみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「応募者を募集するCSR活動であり、顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「ご応募1件につき100円を…寄付」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2024年3月11日～4月11日まで…募集」「応募1件につき100円を寄付」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益社団法人 ハタチ基金」「2016年4月『デンティスに関するアンケート調査』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「応募1件につき100円」「2024年3月11日～4月11日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「東日本大震災の復興支援を目的として」「被災地へ寄付」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「今後も当社は、このようなCSR活動を継続的に行う」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「川柳の募集」「応募1件につき100円を寄付」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…寄付する活動を続けています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界25か国で展開している大人気ブランド」「リピーターの多い商品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東日本大震災の被災地へ寄付」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「国内の累計販売個数1,000万個を突破」「世界25か国で展開」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「デンティス 60g」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」「コード番号4935」および別紙の「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大人気ブランド」「恋するハミガキ『デンティス』」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
