# リベルタ（4935） 「QB 薬用デオドラントバー ミントクール」数量限定発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20240214537242
種別: その他開示
開示日: 2024-02-14
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

既存のデオドラントブランド「Quick Beauty（QB）」から、ミントクールの香りと冷感成分を加えた「QB 薬用デオドラントバー ミントクール」を、数量限定で発売する。2024年2月21日から一部ドラッグストアなどで販売を開始する。

## 会社が挙げた理由

既存商品の殺菌・制汗効果を維持しながら、ミントクールの香りと冷感成分を加え、暑い夏に向けた使用感とニオイケアを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: QB 薬用デオドラントバー ミントクール、Quick Beauty（QB）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,540円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月21日（水）より発売（予定）
- 適用分野: デオドラント、制汗、体臭ケア
- 受賞名・認証名: コスメオブザイヤー2022（「LDK the Beauty」＜本っ当のベスコス2022＞特集・スティック制汗剤部門）
- 授与・認証機関: LDK the Beauty 編集部・専門家による評価
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（株式会社リベルタ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 約40℃のお湯を7日間（1日3分）かける自社実験で持続する密着・ウォータープルーフ効果
- 利用実績: QB薬用デオドラントシリーズ累計出荷実績580万個（2023年12月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 自社実験、QB薬用デオドラントシリーズ累計出荷実績、LDK the Beauty

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年2月21日（水）より全国の一部ドラッグストア、リベルタオンラインショップ、ECモールにて数量限定で発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年2月21日（水）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『QB 薬用デオドラントバー』の殺菌・制汗効果はそのままに、香りと冷感成分をプラス」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年2月21日（水）より…発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「新たに登場します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「販売チャネルの記載はあるが、特定の相手先企業名はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の提携先・顧客・認証機関を相手先として示す記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「特定の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国の一部ドラッグストア、リベルタオンラインショップ、ECモール」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1,540円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格：1,540円（税込）」「内容量：20g」「発売日…2024年2月21日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「LDK the Beauty」の「コスメオブザイヤー2022」を受賞」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,540円（税込）」「20g」「累計販売個数580万個」「2023年12月末時点」「2024年2月21日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「数量限定で発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「デオドラントブランド『Quick Beauty（QB）』より」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ミントクールの香り」が「新たに登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『QB 薬用デオドラントバー ミントクール』を…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…発売いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「累計販売個数580万個突破」「2023年12月末時点」「コスメオブザイヤー2022を受賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の一部ドラッグストア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売個数580万個」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「汗・こすれ・熱に強く」「約40℃のシャワーを7日間かける実験でも持続する密着・ウォータープルーフ効果」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「QB 薬用デオドラントバー ミントクール」「ヒートスタンダード40」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935 東証スタンダード市場」と「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「次世代型デオドラント」「しっかりブロック」「暑い夏にぴったり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数量限定」「一部取り扱いのない店舗もございます」「自社実験による」」）
