# リベルタ（4935） 「クーリスト アセダレーヌ」新フレグランス９種発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20240206527333
種別: その他開示
開示日: 2024-02-06
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

既存の「クーリスト アセダレーヌ」シリーズに、新しいフレグランス9種類を追加し、2024年3月1日以降、販路や商品ごとに順次、数量限定・企業限定で発売する。シリーズ全体の香りは14種類になる。

## 会社が挙げた理由

2019年の発売以降多くの方に利用され、持ち運びに便利な暑さ対策アイテムとしてSNSで話題となったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クーリスト アセダレーヌ ウォーターグリーン、クーリスト アセダレーヌ ロマンティックサマー、クーリスト アセダレーヌ ピーチ＆ミント、クーリスト アセダレーヌ シトラス＆ヴァーベナ、クーリスト アセダレーヌ フレッシュホワイトリリー、クーリスト アセダレーヌ ゆうわくチェリー、クーリスト アセダレーヌ ネロリ＆ピオニー、クーリスト アセダレーヌ つかまえてフローラル、クーリスト アセダレーヌ ジューシーフローラル
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 880円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月1日（金）より順次発売（商品により2024年3月上旬、4月上旬、2024年4月2日）
- 適用分野: 暑さ対策、首筋・うなじの冷感ケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計出荷実績63万個超え（2024年1月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年3月1日（金）より」「2024年3月上旬」「2024年4月上旬」発売」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年3月1日（金）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2019年の発売以降」「今年は新たに9種のフレグランスが仲間入り」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2024年2月6日」、発売日「2024年3月1日（金）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「発売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「提携・契約相手の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のバラエティショップ、ドラッグストア…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格 880円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格：880円（税込）」「累計出荷実績、2024年1月時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「アセダレーヌ累計出荷実績、2024年1月時点」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「新フレグランス9種類」「880円（税込）」「2024年3月1日（金）より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新たに9種類のフレグランスを…発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のバラエティショップ、ドラッグストア、リベルタオンラインショップ、ECモール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「既存の『クーリスト アセダレーヌ』シリーズから新たに9種類」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リベルタが企画販売する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「累計販売個数63万個超え」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のバラエティショップ、ドラッグストア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計出荷実績63万個超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ハンディファンとのW使いもオススメ」「持ち運びに便利な暑さ対策アイテム」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クーリスト アセダレーヌ」「内容量 8mL」「メントール配合」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935 東証スタンダード市場」および「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「キーンと冷感！」「過酷な夏の暑さ対策」「持ち運びに便利」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数量・企業限定」「一部取り扱いのない店舗がございます」」）
