# リベルタ（4935） 新商品「クーリスト アセダレーヌ ボディUV」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20240205526700
種別: その他開示
開示日: 2024-02-05
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

冷感アイテムブランド「クーリスト」から、冷感とUVケアを両立したロールオン型の新商品を発売する。2024年3月1日のロフト先行発売を皮切りに、販路を順次拡大する。

## 会社が挙げた理由

既存の「塗るネッククーラー」に続く商品として、腕や脚の暑さ対策と紫外線対策に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クーリスト アセダレーヌ ボディUV
- 相手先: 株式会社ロフト（全国のロフト）、全国のバラエティショップ、リベルタオンラインショップ、ECモール、一部ドラッグストア
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社商品の販売先・販売チャネル。ただし、各販売先との個別の資本・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,496円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月1日（金）全国のロフトで先行発売（予定）、3月15日（金）全国のバラエティショップ、3月16日（土）リベルタオンラインショップ・ECモール、4月1日（月）一部ドラッグストアで順次発売（予定）
- 適用分野: 暑さ対策、UVケア、腕や脚などのボディケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: SPF50＋、PA＋＋＋＋、UV耐水性★★
- 利用実績: アセダレーヌシリーズ累計販売個数63万個突破（2024年1月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年3月1日（金）より全国のロフトにて先行発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年3月1日」「3月15日」「3月16日」「4月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新商品『クーリスト アセダレーヌ ボディUV』発売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年2月5日」、発売日「2024年3月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「順次発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「全国のロフト」「全国のバラエティショップ」「一部ドラッグストア」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「全国のロフトにて先行発売」「一部ドラッグストアにて順次発売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売チャネルの類型のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格：1,496円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価 格：1,496円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「アセダレーヌシリーズ累計出荷実績、2024年1月末時点」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,496円（税込）」「累計販売個数63万個」「2024年3月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…発売のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のロフト」「全国のバラエティショップ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品」「アセダレーヌシリーズから…登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、冷感アイテムブランド『クーリスト』より…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…発売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のロフト」「全国のバラエティショップ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売個数63万個を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「“塗るネッククーラー”に続いて“塗るボディクーラー”が登場」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クーリスト アセダレーヌ ボディUV」「SPF50＋、PA＋＋＋＋」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」と「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「爽撃ロールオンボディクーラー」「瞬時にひんやり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗がございます」「※3：メントールによる清涼感」「※4：メーキャップ効果」」）
