# リベルタ（4935） 「第4回日本フットケア・足病医学会年次学術集会」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20240122517288
種別: その他開示
開示日: 2024-01-22
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

株式会社リベルタは、2023年12月開催の第4回日本フットケア・足病医学会年次学術集会に出展し、「ベビーフット」を医療関係者らに紹介した。展示、講演参加、コンテスト表彰式を通じて、医療分野での販路開拓につなげる活動を行った。

## 会社が挙げた理由

「ベビーフット」が医療現場でも活躍する可能性とフットケアの重要性を発信し、今後の医療系販路の開拓への足がかりとするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベビーフット、キュン足コンテスト 2023 supported by Baby Foot
- 相手先: 一般社団法人日本フットケア・足病医学会
- 相手先の概要: 足に関する疾患に携わる専門職種・業界が結集し、フットケア、予防、診断、治療、教育、研究、技術の向上や標準化、医療の確立・普及、専門的知識の啓発および学術の発展を目的として設立された一般社団法人。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が学術集会に出展し、講演にパネリストとして参加した。集会とのコラボ企画としてコンテストを開催した。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 医療現場、フットケア、足病医学
- 受賞名・認証名: キュン足コンテスト 2023 supported by Baby Foot（メディカルフットケア部門）最優秀賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 沖縄コンベンションセンター
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 来場者数：約2,500人、当社ブースでアンケートを実施した対象者：342名
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 特設サイト：https://site2.convention.co.jp/4jfcpm/

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年12月22日（金）～23日（土）に沖縄コンベンションセンターにて開催された…に出展いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日程：2023年12月22日（金）～23日（土）10:00～17:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2024年1月22日」／開催日「2023年12月22日（金）～23日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展いたしました」「医療現場でも活躍する可能性」「販路の開拓への足がかり」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般社団法人日本フットケア・足病医学会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「足に関するあらゆる疾患（足病）に携わる専門職種・業界が結集し…」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者であるとの記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加された医師、看護士、ネイリスト、フットケアサロンの方など」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「来場者数：約2,500人」「342名…を対象に」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2023年12月22日（金）～23日（土）」「来場者数：約2,500人」「342名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「特設サイト：https://site2.convention.co.jp/4jfcpm/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年12月22日（金）～23日（土）」「約2,500人」「342名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後の医療系販路の開拓への足がかりとなる重要な機会」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『ベビーフット』が医療現場でも活躍する可能性…を発信」「医療系販路の開拓」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第4回…年次学術集会」に出展」「『ベビーフット』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「商品やPR事例についてご紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『ベビーフット』が医療現場でも活躍する可能性…を発信」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の医療関係者をはじめとするスペシャリスト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「来場者数：約2,500人」「342名（主に医療関係者）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「ベビーフット」以外の型番・番号の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社リベルタ」「コード番号 4935 東証スタンダード市場」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「今後の医療系販路の開拓への足がかりとなる重要な機会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「『ベビーフット』が医療現場でも活躍する可能性」」）
