# リベルタ（4935） 「デンティス」シリーズ国内累計出荷数1,000万個突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20231101577491
種別: その他開示
開示日: 2023-11-16
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企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

口臭予防歯磨き粉「デンティス」シリーズの国内累計出荷数が、2023年9月末時点で1,000万個を超えた。あわせて、2023年8月の調査で口臭ケア関連の3部門でNo.1を獲得したと発表した。

## 会社が挙げた理由

長時間の口臭予防効果が好評を得たこと、取扱店舗数を拡大したこと、マスク生活によるオーラルケア・口臭ケアへの関心の高まりが理由として述べられている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デンティス チューブタイプ、デンティス レモングラス チューブタイプ、デンティス エクストラフレッシュ チューブタイプ、デンティス Pro-B チューブタイプ、デンティス ポンプタイプ、デンティス ホワイトニング チューブタイプ、デンティス オーラルリンス、デンティス トラベルセット、デンティスフロス、デンティス チューブタイプ5g箱型
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: デンティス チューブタイプ：1,452円（税込）／100g、デンティス レモングラス チューブタイプ：1,452円（税込）／100g、デンティス エクストラフレッシュ チューブタイプ：1,320円（税込）／100g、デンティス Pro-B チューブタイプ：1,650円（税込）／100g、デンティス ポンプタイプ：1,815円（税込）／120g、デンティス ホワイトニング チューブタイプ：1,980円（税込）／100g、デンティス オーラルリンス：1,650円（税込）／450ml、デンティス トラベルセット：739円（税込）／20g、デンティスフロス：550円（税込）／50m、デンティス チューブタイプ5g箱型：99円（税込）／5g
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2006年より歯磨き粉チューブタイプ・ポンプタイプ・トラベルセットの販売を開始。2020年に日本限定フレーバー、2023年に日本限定・ドン・キホーテ限定品およびPro-Bチューブタイプを発売（実績）
- 適用分野: 口臭予防、オーラルケア、歯磨き・口腔衛生
- 受賞名・認証名: 人気の口臭ケアブランドNo.1、口コミ人気No.1歯磨き粉、寝起きスッキリ歯磨き粉No.1
- 授与・認証機関: 株式会社JCマーケティング（イメージ調査の実施委託先）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社リベルタ本社：東京都渋谷区
- 拠点の規模: 取扱店舗数：16,000店舗以上（現在）
- 定量的な効果: 使用感満足度：約80％
- 利用実績: 国内シリーズ累計出荷数1,000万個（2023年9月末時点）；取扱店舗数16,000店舗以上（現在）；世界25か国で展開（2020年7月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社JCマーケティング実施のサイトイメージ調査（2023年8月22日、20代～50代男女191,993名）、株式会社インテージ実施の消費者調査（2022年11月、20歳～69歳女性109名）、当社調べのデンティスに関するアンケート調査（2016年4月、20歳～59歳男女313名）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「国内シリーズ累計出荷数1,000万個突破」「3冠を獲得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「国内シリーズ累計2023年9月末時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「累計出荷数1,000万個突破のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「突破いたしました」「3冠を獲得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「現在では16,000店舗以上で展開」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「国内シリーズ累計出荷数1,000万個」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「国内シリーズ累計出荷数1,000万個」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「実施委託先：株式会社JCマーケティング」「実施委託先：株式会社インテージ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計出荷数1,000万個」「2023年9月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後もデンティスのさらなる成長をご期待ください」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売を開始」「累計出荷数1,000万個突破」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「国内シリーズ累計出荷数」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「現在10種類以上のアイテム」「日本限定」「ドン・キホーテ限定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リベルタ」「口臭予防ハミガキ粉『デンティス』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、『デンティス』が…突破いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「人気の口臭ケアブランドNo.1」および「株式会社JCマーケティング」等の調査概要」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内シリーズ累計」「国内約9,800店舗」「16,000店舗以上」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計出荷数1,000万個」「16,000店舗以上で展開」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「デンティス チューブタイプ」「デンティス Pro-B チューブタイプ」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号」「問合せ先」「記」に加え「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気の口臭ケアブランドNo.1」「大人気ブランド」「話題の口臭予防ハミガキ粉」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
