# リベルタ（4935） 【成長戦略新商品15商品目】新商品「METASUI(メタスイ) 浄水器」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20230920556169
種別: その他開示
開示日: 2023-09-20
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

株式会社リベルタが、子会社のファミリー・サービス・エイコー株式会社と共同企画した蛇口取り付け型浄水器「METASUI 浄水器」の販売を2023年9月から開始した。リベルタオンラインショップとECモールで取り扱う。

## 会社が挙げた理由

基本成長戦略に掲げる年間30商品以上の企画販売目標に基づく新商品として発売した。商品面では、大学研究の浄水技術を採用し、ペットボトルやウォーターサーバーに代わる身体・家計・環境に配慮した商品としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: METASUI（メタスイ）浄水器、METASUI 浄水器 カートリッジ
- 相手先: ファミリー・サービス・エイコー株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社子会社。METASUI浄水器の共同企画先。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: METASUI 浄水器（カートリッジ入り）：7,260円（税込）、METASUI 浄水器 カートリッジ：5,500円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月（販売開始済み）
- 適用分野: 飲用水、野菜・米・粉ミルクへの利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 1ℓ＝3.3円、ウォーターサーバーと比べ年間約18,000円お得、20種類の物質に対応、カートリッジ1本で1,500Lをろ過
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 信州大学、浄水器協会（JWPAS B規格基準）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年9月よりリベルタオンラインショップ、ECモールにて販売開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「共同企画商品として」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2023年9月より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新商品『METASUI(メタスイ) 浄水器』発売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「販売開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社子会社であるファミリー・サービス・エイコー株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共同企画商品として」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「当社子会社」と社名以外の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社であるファミリー・サービス・エイコー株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「リベルタオンラインショップ、ECモールにて販売」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格 7,260円（税込）」「価格 5,500円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「信州大学発の浄水材料」「浄水器協会で定め規格基準」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年9月より」「価格 7,260円（税込）」「20種類」「1,500L」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「基本成長戦略にて『年間30商品以上の企画販売』という目標」「今回が15商品目」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品『METASUI(メタスイ) 浄水器』発売」「販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「今回が15商品目」「METASUI 浄水器」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品『METASUI(メタスイ) 浄水器』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ファミリー・サービス・エイコー株式会社との共同企画商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、当社子会社である…との共同企画商品として」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「この最高峰クラスの浄水能力」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「リベルタオンラインショップ、ECモールにて販売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ウォーターサーバーと比べ年間約18,000円もお得」「ボトルゴミ0！」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「METASUI 浄水器」「信大クリスタル®」「JWPAS B」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」「問合せ先」と「プレスリリース」「報道関係者各位」が併記されている」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新の浄水テクノロジー」「最高峰クラスの浄水能力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
