# リベルタ（4935） 【SDGsに関する取り組み】熱い中働く方を応援！「朝チア“ひんやり応援”」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20230901549447
種別: その他開示
開示日: 2023-09-04
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企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

リベルタは、冷感衣料ブランド「FREEZE TECH」の暑さ対策プロジェクトとして、全日本女子チア部☆AJOと新橋駅前で通勤者を応援するイベントを7月18日・19日に実施した。衣類用冷感ミストを1日100本、計200名に配布し、チア部員は冷感シャツを着用した。

## 会社が挙げた理由

暑い中で働く人々や、暑い中で応援活動を行うAJOを暑さから助け、夏を少しでも快適に過ごしてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FREEZE TECH（フリーズテック）、フリーズテック 冷感シャツ 長袖クルーネック、フリーズテック 衣類用冷感ミスト 150ml、ヒートレスキュープロジェクト、朝チア“ひんやり応援”
- 相手先: 全日本女子チア部☆AJO
- 相手先の概要: 毎週木曜日や金曜日などの朝に、新橋、新宿、桜木町、静岡などの駅前で出勤途中の人を応援するチアリーダー。14年間にわたり1,300回を超える朝チア応援活動を実施。代表は朝妻久実氏。
- 当社との関係: FREEZE TECHを販売するリベルタとAJOがタッグを組み、イベントを共同実施。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: フリーズテック 冷感シャツ 長袖クルーネック：6,380円（税込）；フリーズテック 衣類用冷感ミスト 150ml：990円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月18日・19日（イベント実施済み）
- 適用分野: 通勤時・就業時などの暑さ対策、衣類の冷感・消臭・抗菌、スポーツ等
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許出願：特願2020-001398；有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: 新橋SL広場（新橋駅前）
- 拠点の規模: 朝チアを2日間実施；冷感ミストを1日100本、計200本配布
- 定量的な効果: 衣類用冷感ミストの揮発時間が既存製品比約3.5倍（自社揮発性試験）；冷感シャツは50回耐久洗濯試験後も冷感プリントが完全には取れないと説明
- 利用実績: AJOの朝チア応援活動は14年間で1,300回超；今回のミスト配布は1日100本を2日間
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: メーカー調べ・涼感性能評価試験；自社揮発性試験；一般財団法人カケンテストセンター調べ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年7月18日(火)・7月19日(水)に開催いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「全日本女子チア部☆AJOとタッグを組んだ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年7月18日(火)・7月19日(水)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「ヒートレスキュープロジェクトは2021年より始動」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催いたしましたので、別紙の通りお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「配布」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「全日本女子チア部☆AJO」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「全日本女子チア部☆AJOとタッグを組んだ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「新橋、新宿、桜木町、静岡などの駅前」「14年間に渡り暑い日も寒い日も1300回を超える」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「全日本女子チア部☆AJOとタッグを組み」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「出勤途中の道行く皆様に…配布」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格 6,380円（税込）」「価 格 990円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「1日100本用意」「揮発時間が約3.5倍」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般財団法人カケンテストセンター調べ」「https://ajoen.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年7月18日(火)・7月19日(水)」「1日100本」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「これからも展開していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「【SDGsに関する取り組み】」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新橋SL広場（新橋駅前）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ヒートレスキュープロジェクトの一環」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リベルタが販売する…『フリーズテック』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「新橋SL広場（新橋駅前）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「1日100本用意していた…すべて配り終えて」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「既存製品に比べ、揮発時間が約3.5倍」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「フリーズテック 衣類用冷感ミスト 150ml」「特願2020-001398」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各 位」「コード番号 4935」と「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「猛暑の中通勤する皆様へエール！」「驚きの冷感」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実使用環境では冷感の感じ方に個人差があります」「効果を保証するものではありません」「すべての菌、においに効果があるわけではありません」」）
