# リベルタ（4935） 【SDGsに関する取り組み】「氷撃 SOCCER SCHOOL 2023」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20230808537325
種別: その他開示
開示日: 2023-08-08
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

子ども向けの暑さ対策と資源リサイクルを目的に、ニッパツ横浜FCシーガルズと協力して「氷撃 SOCCER SCHOOL 2023」を開催した。発表時点では、6月24日に実施済みのイベントについて事後報告している。

## 会社が挙げた理由

酷暑の中でも子どもたちが安心してスポーツに取り組める環境をつくり、暑さ対策や資源の再利用を学ぶ機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FREEZE TECH（フリーズテック）クーリングウェア、フリーズテック 衣類用冷感ミスト、氷撃 SOCCER SCHOOL 2023、ヒートレスキュープロジェクト
- 相手先: ニッパツ横浜FCシーガルズ
- 相手先の概要: なでしこリーグ1部のサッカーチーム。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 2022年からニッパツ横浜FCシーガルズがヒートレスキュープロジェクトに参画し、イベントを共同で実施。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: フリーズテック 冷感シャツ 半袖クルーネック：5,720円（税込）、長袖クルーネック：6,380円（税込）、衣類用冷感ミスト150ml：990円（税込）、300ml：1,408円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月24日（土）に開催（実施済み）
- 適用分野: 子どものスポーツ、暑さ対策、熱中症対策、衣類リサイクル・資源再利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 組成物の特許 特願2020-001398（特許公開中）。有効期限はnot_disclosed。
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（株式会社リベルタ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: フリーズテック衣類用冷感ミストは既存製品に比べ揮発時間約3.5倍。冷感プリントは50回耐久洗濯試験後も完全には取れず、冷感性能をキープ（効果は保証されない）。
- 利用実績: 2022年に第1回、2023年に第2回の氷撃SOCCER SCHOOLを開催。参加者数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: メーカー調べ・涼感性能評価試験、自社揮発性試験、一般財団法人カケンテストセンター調べ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年6月24日（土）に開催いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年6月24日（土）に開催」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022年7月には活動の第一弾として…開催。今年は昨年に引き続き、2回目の開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2023年8月8日」／「2023年6月24日（土）に開催いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「イベントレポート」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ニッパツ横浜FCシーガルズ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ニッパツ横浜FCシーガルズとタッグを組んだ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「なでしこリーグ1部のニッパツ横浜FCシーガルズ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ニッパツ横浜FCシーガルズ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格 5,720円（税込）」「価 格 990円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「5,720円（税込）」「特願2020-001398」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般財団法人カケンテストセンター調べ」「メーカー調べ」「自社揮発性試験」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年6月24日（土）」「揮発時間が約3.5倍」「50回耐久洗濯試験」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「これからも全国各地で展開していきます」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「【SDGsに関する取り組み】」「子どもたちとSDGsを実践しよう」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社機能衣料ブランド『FREEZE TECH』」「ヒートレスキュープロジェクト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「フリーズテックのウェアを着用」「イベントレポート」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が販売する、『氷撃』クーリングウェア『フリーズテック』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「既存製品に比べ、揮発時間が約3.5倍」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「特願2020-001398」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各 位」「会社名・代表者名・コード番号」／「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「汗と風で驚きの冷感が持続」「抜群の消臭抗菌効果」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実使用環境では冷感の感じ方に個人差があります」「効果を保証するものではありません」」）
