# リベルタ（4935） 【成長戦略新商品 13商品目】「デンティス Pro-B チューブタイプ」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20230803533451
種別: その他開示
開示日: 2023-08-03
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

口臭予防ハミガキ「デンティス」シリーズに、乳酸菌を配合した新商品「デンティス Pro-B チューブタイプ」を追加し、日本で発売する。2023年9月1日にロフトと自社オンラインショップで先行発売し、その後販売先を広げる予定。

## 会社が挙げた理由

既存の「デンティス」シリーズに乳酸菌を加え、さわやかな風味とすっきりした使用感を提供するため。また、年間30商品以上を企画販売する成長戦略の一環で、2023年12月期の13商品目にあたる。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デンティス Pro-B チューブタイプ
- 相手先: 株式会社ロフト（販売先として記載。証券コードは記載なし）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社リベルタが商品を販売し、ロフト、自社オンラインショップ、ECモール、バラエティショップで取り扱う関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,650円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月1日（金）に全国のロフト・リベルタオンラインショップで先行発売（予定）。その後ECモール、2023年10月中旬より全国のバラエティショップで順次発売（予定）。
- 適用分野: 口臭予防、オーラルケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: デンティスブランドの国内累計販売個数980万本（2023年6月末時点）。本商品の利用実績はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2016年4月『デンティスに関するアンケート調査』（当社調べ、20歳から59歳の男女313名）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年9月1日（金）より全国のロフト、リベルタオンラインショップにて先行発売、その後ECモール、10月中旬より全国のバラエティショップにて順次発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年9月1日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『デンティス Pro-B チューブタイプ』発売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年８月３日」「2023年9月1日（金）より…先行発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「先行発売、その後…順次発売いたします」「10月中旬より」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「全国のロフト」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「全国のロフト…にて先行発売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「全国のロフト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1,650円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格：1,650円（税込）」「国内の累計販売個数980万本を突破（2023年6月末時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「デンティス Pro-B チューブタイプ 商品ページ：https://liberta-online.jp/shop/products/02053238」「2016年4月『デンティスに関するアンケート調査』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「内容量：100g」「価格：1,650円（税込）」「2023年9月1日」「国内の累計販売個数980万本…2023年6月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「基本成長戦略にて『年間30商品以上の企画販売し…』という目標」「今回が13商品目」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『デンティス Pro-B チューブタイプ』を…発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「年間30商品以上の企画販売」「全国のロフト」「全国のバラエティショップ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「デンティスから…『デンティス Pro-B チューブタイプ』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…口臭予防ハミガキ粉『デンティス』から…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…発売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界25か国…で展開している大人気ブランド」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のロフト」「全国のバラエティショップ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「国内の累計販売個数980万本を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「『デンティス チューブタイプ』同様…さらに乳酸菌…をプラスしました」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：デンティス Pro-B チューブタイプ」「内容量：100g」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号4935」「問合せ先」と「プレスリリース」「報道関係者各位」が併記されている」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ついに日本上陸！」「話題の口臭予防ハミガキ粉」「大人気ブランド」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗もございます」「長時間の口臭予防効果が期待できます」」）
