# リベルタ（4935） 「公益財団法人 ハタチ基金」への寄付に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20230707519351
種別: その他開示
開示日: 2023-07-10
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

「大切な人に愛を伝えよう川柳 2023」への応募1件につき100円を寄付する活動を通じ、公益財団法人ハタチ基金へ29,400円を寄付した。東日本大震災以降、毎年続けている活動で、今回で13年目となる。

## 会社が挙げた理由

東日本大震災の被災地の子どもたちに寄り添う活動に活用してもらうため。また、CSR活動を継続して社会に貢献し、企業の社会的責任を果たすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 大切な人に愛を伝えよう川柳 2023、デンティス トラベルセット
- 相手先: 公益財団法人 ハタチ基金
- 相手先の概要: 公益財団法人。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 寄付先。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 川柳応募1件あたり100円の寄付
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年3月11日から1カ月間開催（実施済み）
- 適用分野: CSR活動、東日本大震災の被災地の子どもたちへの支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 川柳応募294件相当（寄付金額29,400円を1件100円で算出した推測のため、書類上はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「公益財団法人 ハタチ基金へ…寄付をいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「３月11日から１カ月間開催した」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年この活動を継続しており、今年で13年目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「寄付をいたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「寄付をいたしました」「継続的に行う」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益財団法人 ハタチ基金」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「寄付先：公益財団法人 ハタチ基金」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「公益財団法人 ハタチ基金」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「寄付金額：29,400円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「３月11日から１カ月間開催した」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益財団法人 ハタチ基金：https://www.hatachikikin.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「寄付金額：29,400円」「３月11日から１カ月間」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「このようなCSR活動を継続的に行う」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は…毎年この活動を継続」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「寄付に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「企業の社会的責任を果たしてまいります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…寄付をいたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東日本大震災の被災地の子どもたち」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法への言及なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「大切な人に愛を伝えよう川柳 2023」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社リベルタ」「コード番号4935」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社会に貢献し、企業の社会的責任を果たしてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
