# リベルタ（4935） 【成長戦略新商品11商品目】新商品「Hair cure all(ヘアキュアオール) スペシャル スカルプキャップ」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20230626510815
種別: その他開示
開示日: 2023-06-26
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

「Hair cure all スペシャル スカルプキャップ」を2023年6月26日から一部バラエティショップで販売開始した。

## 会社が挙げた理由

頭皮全体を揉みほぐし、血行を促進して、頭皮のコリや頭の重だるさなどの悩みに対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Hair Cure all(ヘアキュアオール) スペシャル スカルプキャップ【指圧代用器】
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が企画・販売する商品
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 2,970円(税込)
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月26日（月）より販売開始（実績）
- 適用分野: 頭皮マッサージ、頭皮ケア、シャンプー時の頭皮ケア、エイジングケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 60秒で使用、内側に142個の突起
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2023年6月26日（月）より一部バラエティショップにて販売開始いたしました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年6月26日(月)新発売」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「新商品『Hair cure all(ヘアキュアオール) スペシャル スカルプキャップ』発売のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付：2023年6月26日／2023年6月26日（月）より販売開始いたしました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「販売開始いたしました／あくまでも一例であり、効果を保証するものではありません」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「一部バラエティショップ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「価格：2,970円(税込)」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社リベルタ／商品概要」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「価格：2,970円(税込)／一回たった60秒／142個の突起／2023年6月26日(月)新発売」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「基本成長戦略にて『年間30商品以上の企画販売し、そのうち30%以上の商品の継続販売をする』という目標」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「一部バラエティショップにて販売開始」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「新商品『Hair cure all(ヘアキュアオール) スペシャル スカルプキャップ』／一部バラエティショップ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「新商品『Hair cure all(ヘアキュアオール) スペシャル スカルプキャップ』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「商品を流通させる株式会社リベルタ／商品概要」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社リベルタ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「一部バラエティショップ」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「指やハンディタイプの頭皮ブラシだけでは、頭皮のコリを全体的にほぐすことや、血行促進には十分な効果が得られません」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「Hair Cure all(ヘアキュアオール) スペシャル スカルプキャップ【指圧代用器】」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「各位／会社名・代表者名・コード番号／プレスリリース／報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「頭皮を一気にほぐしてスッキリ！／まるでプロが指圧しているかのような感覚」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「あくまでも一例であり、効果を保証するものではありません」）
