# リベルタ（4935） 株主優待制度の変更（拡充）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20230515572881
種別: 開示
開示日: 2023-05-15
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

株主優待のポイント付与額を3,500円分から5,000円分へ増額する。対象株主、10％割引、贈呈時期は変更しない。

## 会社が挙げた理由

株主への更なる感謝を示し、当社商品をより身近に感じてもらうため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株主優待制度の変更（拡充）
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2023年5月15日
- 実施日: 2023年12月末日を基準日とする株主優待制度から適用（予定）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 変更前：3,500円分のポイント、変更後：5,000円分のポイント
- 数量・規模: 対象株主は12月末日の権利確定基準日に当社株式3単元（300株）以上を保有する株主。商品購入代金10％オフは変更なし
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 株主への更なる感謝と、当社商品をより身近に感じてもらいたいという思いから。また、当社株式の投資魅力を高め、当社事業への理解を深め、中長期的に株式を保有してもらうため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2023年12月末日を基準日とする株主優待制度から変更。贈呈時期は3月下旬に届ける案内状から会員登録した株主に順次贈呈

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「3,500円分のポイントの贈呈」から「5,000円分のポイントの贈呈」へ変更」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 記載なし（原文: 「業績・財務への影響に関する記載はない」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「株主優待制度の変更（拡充）」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響額・影響率に関する記載はない」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「12月末日の権利確定基準日に当社株式3単元（300株）以上を保有されている株主様」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「5,000円分のポイント」「3単元（300株）」「10%オフ」「2023年12月末日を基準日とする」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「3,500円分」「5,000円分」「10%」「300株」「2023年12月末日」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は、本日開催の取締役会において、株主優待制度の変更（拡充）に関し…決議いたしました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「株主優待制度の対象株主に関する記載のみ」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2023年12月末日を基準日とする株主優待制度から変更」「5,000円分のポイントを贈呈」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 実質的な更新（原文: 「「変更前」3,500円分から「変更後」5,000円分へ変更」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「「3,500円分のポイントの贈呈」から「5,000円分のポイントの贈呈」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に言及のみ（原文: 「表中に「変更前」として従来の優待内容を記載」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「株主優待制度の変更（拡充）に関し…決議いたしました」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「株主優待制度の変更（拡充）」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「本日開催の取締役会において…決議いたしました」「2023年12月末日を基準日とする…制度から変更」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2023年12月末日を基準日とする株主優待制度から変更」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「本日開催の取締役会において…決議いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「変更することを決定いたしました」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社株式」「株主優待制度の変更（拡充）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国内外に関する記載はない」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 記載なし（原文: 「制度の効力期間に関する記載はない」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2023年12月末日を基準日とする株主優待制度から変更いたします」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「「株主優待制度の変更（拡充）に関するお知らせ」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「対象株主、優待内容、贈呈時期、変更の時期を記載」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「株主の皆様への更なる感謝」「当社株式の投資魅力を高め」」）
