# リベルタ（4935） 猛暑でのゴルフを快適にする「FREEZE TECH（フリーズテック）」、日本プロゴルフ協会推薦品に認定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20230501557406
種別: その他開示
開示日: 2023-05-01
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

「FREEZE TECH」シリーズの冷感プリントウェアの一部と衣類用冷感ミストが、公益社団法人日本プロゴルフ協会の推薦品に認定された。これにより、ゴルフ向けの暑さ対策商品として販売・訴求する内容である。

## 会社が挙げた理由

ゴルフは長時間炎天下でプレーするため暑さ対策が必須であり、冷感が続く商品が求められているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FREEZE TECH（フリーズテック）冷感プリントウェア、FREEZE TECH（フリーズテック）衣類用冷感ミスト
- 相手先: 公益社団法人 日本プロゴルフ協会
- 相手先の概要: 公益社団法人。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が販売する製品について、相手先が推薦品として認定した関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ゴルフ、猛暑・暑さ対策
- 受賞名・認証名: 公益社団法人 日本プロゴルフ協会推薦品
- 授与・認証機関: 公益社団法人 日本プロゴルフ協会
- 登録番号・有効期限: 組成物の特許 特願2020-001398（特許公開中）。推薦品認定の登録番号・有効期限はnot_disclosed。
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: メーカー調べ、涼感性能評価試験

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「日本プロゴルフ協会推薦品に認定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「公益社団法人 日本プロゴルフ協会推薦品に認定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文では「2023年5月1日」と発表日が示されるが、認定日・提供開始日は記載されていない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「認定のお知らせ」であり、過去発表への言及がない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されたことをご報告いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「認定されました」「実使用環境では冷感の感じ方に個人差があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益社団法人 日本プロゴルフ協会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日本プロゴルフ協会推薦品に認定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「公益社団法人 日本プロゴルフ協会」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に資本関係・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「製品の販売者として株式会社リベルタ、認定機関として日本プロゴルフ協会が記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に契約金額、価格、販売数量、業績影響額の記載がない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「発表日は「2023年5月1日」だが、業績・実績数値ではない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「組成物の特許 特願2020-001398」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「冷感が持続」「冷感持続性を実現」と記載されるが、持続時間や改善率は記載されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「冷感プリントウェア・衣類用冷感ミストを販売」と記載されるが、収益見通しへの言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響や軽微との記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「日本プロゴルフ協会推薦品に認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ウェアの一部アイテム、衣類用冷感ミスト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「発売している冷感プリントウェアや衣類用冷感ミスト」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が販売する」「『氷撃』クーリングウェア『フリーズテック』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」「株式会社リベルタが販売する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「そのような表現は本文に記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「販売する」「販売しています」と記載されるが、利用実績の数値や顧客名はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「他社製品・従来品との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FREEZE TECH（フリーズテック）」「特願2020-001398」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号・問合せ先」と「プレスリリース」「報道関係者各位」が併記されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「汗と風で驚きの冷感が持続」「暑さ対策は必須」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「冷感プリントが水分に反応している間」「実使用環境では冷感の感じ方に個人差があります」」）
