# リベルタ（4935） ミリタリーウォッチブランド「Luminox（ルミノックス）」から爽やかに夏を先取る新モデル発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20230428556658
種別: その他開示
開示日: 2023-04-28
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

リベルタが日本総販売元として取り扱う腕時計ブランド「Luminox」から、PACIFIC DIVERシリーズの新モデル6種類を2023年4月28日に発売する。39mmケースやマザーオブパール文字盤、複数のストラップカラーなどを採用している。

## 会社が挙げた理由

PACIFIC DIVERコレクションを拡大し、探検家や海でのアクティビティなど幅広い用途に対応しやすくするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Luminox PACIFIC DIVER 3120M SERIES、PACIFIC DIVER Ripple Collection
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社リベルタがLuminoxの日本総販売元として取り扱う
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Ref.3122M・Ref.3126M・Ref.3128M.SET：92,000円（税抜）／101,200円（税込）、Ref.3124M：79,000円（税抜）／86,900円（税込）、Ref.3127M：86,000円（税抜）／94,600円（税込）、Ref.3123M.SET：100,000円（税抜）／110,000円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月28日発売予定
- 適用分野: 探検、海でのアクティビティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Luminox TOKYO：東京都渋谷区渋谷1-22-1 CHビル1階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最大25年間発光し続ける自己発光システム、200メートル防水
- 利用実績: PACIFIC DIVER SERIESは世界各国でベストセラーと記載
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年4月28日（金）より発売いたします」「2023年4月28日発売予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「PACIFIC DIVERシリーズに39㎜モデル誕生」「PACIFIC DIVERコレクションを拡大」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年4月28日発売予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新モデルが発売されます」「発売予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ウォッチブランド『Luminox』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「日本総販売元として取扱いを行う」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「カリフォルニア州サンラファエルの小さな町で設立」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格」欄に税抜・税込価格を記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「オフィシャルサイト：http://www.luminox.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年4月28日発売予定」「39mm」「200m」「￥92,000（税抜）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新モデルを、2023年4月28日より発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ウォッチブランド『Luminox』」「PACIFIC DIVERシリーズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新モデル」「新しく6モデル発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「日本総販売元として取扱いを行う」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は」「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界各国でベストセラーとなっている」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「カリフォルニア州サンラフェル」「世界各国でベストセラー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「世界各国でベストセラーとなっている」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ref.3122M」「JAN:4549384049671」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号4935」と「PRESS RELEASE」の併記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「爽やかに夏を先取る」「人気の」「明るく大胆な」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きの記載なし」）
