# リベルタ（4935） QB（クイックビューティー）の【コスメオブザイヤー2022】受賞と同ブランド新商品「QB ミントクールエチケットバー」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20230420550100
種別: その他開示
開示日: 2023-04-20
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

デオドラントブランド「QB」の既存商品が「コスメオブザイヤー2022」を受賞し、同ブランドの夏季限定商品「QB ミントクールエチケットバー」を2023年4月20日から全国のウエルシアグループで発売する。

## 会社が挙げた理由

「QB ミントクールエチケットバー」は、清涼感を感じながらニオイケアができる夏季限定商品として発売される。既存の「QB 薬用デオドラントバー」は、使用感・テクスチャー・成分の改良、制汗・殺菌有効成分の配合、ウォータープルーフ仕様などが評価され受賞したと説明されている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: QB（クイックビューティー）、QB 薬用デオドラントバー、QB ミントクールエチケットバー
- 相手先: ウエルシアグループ（ウエルシア薬局、コクミン、よどや、丸大サクラヰ、ププレひまわり等）
- 相手先の概要: ウエルシア薬局、コクミン、よどや、丸大サクラヰ、ププレひまわり等の小売事業者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: QB ミントクールエチケットバーの販売先・取扱先。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,540円（税込、20g）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月20日（木）より発売開始（予定ではなく発売開始日として記載）
- 適用分野: 美容、ボディケア、デオドラント、ニオイケア
- 受賞名・認証名: コスメオブザイヤー2022（ボディケア部門）
- 授与・認証機関: LDK the Beauty
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: LDK the Beauty 1月号、『本っ当のベスコス2022』特集

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞いたしました」「2023年４月20日（木）より全国のウエルシアグループにて限定発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結、取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月20日(木)より発売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「受賞と同ブランド新商品『QB ミントクールエチケットバー』発売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2023年４月20日」「2023年4月20日(木)より発売開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」「発売開始」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ウエルシアグループ」「ウエルシア薬局、コクミン、よどや、丸大サクラヰ、ププレひまわり等」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ウエルシアグループにて限定発売」「販路：ウエルシア薬局、コクミン、よどや、丸大サクラヰ、ププレひまわり等」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ウエルシア薬局、コクミン、よどや、丸大サクラヰ、ププレひまわり等」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格 1,540円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格：1,540円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「LDK the Beauty」1月号、「本っ当のベスコス2022」特集」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：1,540円（税込）」「2023年4月20日(木)より発売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「年間30商品以上の企画販売し、そのうち30%以上の商品の継続販売をする」という目標」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品『QB ミントクールエチケットバー』発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「デオドラントブランド『QB（クイックビューティー）』から」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「同ブランド新商品『QB ミントクールエチケットバー』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、美容ジャンルのデオドラントブランド『QB（クイックビューティー）』から発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「コスメオブザイヤー2022を受賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のウエルシアグループにて限定発売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「累計利用数、導入社数、販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「制汗有効成分の『クロルヒドロキシアルミニウム』を新たに配合」「汗・水に強いウォータープルーフ仕様」「冷感成分メントール配合」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「QB ミントクールエチケットバー」「クロルヒドロキシアルミニウム」「内容量20g」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号・問合せ先」と「プレスリリース」「報道関係者各位」が併記されている」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気の同ブランド」「スーッと清涼感」「しっかりブロック」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗もございます」「香りによるマスキング効果」」）
