# リベルタ（4935） 【成長戦略新商品７商品目】新商品「馬路村×アウトサイド焼き肉タレ」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20230410544899
種別: その他開示
開示日: 2023-04-10
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企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

リベルタが、アウトサイドブランドおよび馬路村ゆずとのコラボ商品「馬路村×アウトサイド焼き肉タレ」を発売する。2023年4月中旬から、全国のこととや・ヴィクトリアなどの店舗、同社オンラインショップ、ECモールで販売を始める予定。

## 会社が挙げた理由

キャンプやバーベキューで肉・野菜などに幅広く使える多機能なタレを提供するため。会社は、年間30商品以上を企画販売し、そのうち30%以上を継続販売する成長戦略の一環で、2023年12月期の7商品目として発売すると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 馬路村×アウトサイド焼き肉タレ
- 相手先: アウトサイドブランド、田中ケン氏、馬路村
- 相手先の概要: 田中ケン氏はアウトドア料理のパイオニア、快適生活研究家。馬路村は高知県の『ゆずの村』として知られ、ゆずを生産し、循環型農法を実践している。
- 当社との関係: アウトサイドブランドとのコラボレーション。馬路村ゆずを使用した商品を共同で企画・開発した旨が記載されている。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,296円（税込）/350g
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月中旬より順次発売予定
- 適用分野: アウトドア料理、バーベキュー、焼き肉、サラダドレッシング、たたき、つけ麺
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: オリジナル焼き肉タレの2倍のにんにくを使用
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年４月中旬より全国のこととや、ヴィクトリアなどの店舗、リベルタオンラインショップ、ECモールにて販売開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「アウトサイドブランドとのコラボ第二弾」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2023年4月中旬より順次発売を開始します」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「アウトサイドブランドとのコラボ第二弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年4月中旬より順次発売を開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「2023年4月中旬より順次発売を開始します」「一部取り扱いのない店舗もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アウトドア料理のパイオニア『田中ケン』氏」「『アウトサイド』ブランド」「高知県『馬路村ゆず』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「アウトサイドブランドとのコラボ第二弾」「田中ケン氏が作り上げた」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1964年生まれ東京都出身」「キャンプ場プロデュース…」「高知県『馬路村』」「循環型農法を実践」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「こととや、ヴィクトリアなどの店舗、リベルタオンラインショップ、ECモール」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1,296円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ゆずの村馬路村とは https://www.yuzu.or.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「内容量：350g」「価格：1,296円（税込）」「2023年4月中旬より順次発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「基本成長戦略にて『年間30商品以上の企画販売…』という目標」「今回が７商品目」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…発売のお知らせ」「販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のこととや、ヴィクトリアなどの店舗…ECモール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品『馬路村×アウトサイド焼き肉タレ』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「コラボ第二弾」「田中ケン氏が作り上げた」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…販売開始いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「アウトドア料理のパイオニア『田中ケン』氏」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のこととや、ヴィクトリアなどの店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2023年4月中旬より…発売を開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「馬路村が作るオリジナル焼き肉タレの２倍のにんにくを使用」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：馬路村×アウトサイド焼き肉タレ」「内容量：350g」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名…コード番号」「記」相当の構成、および「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「パイオニア」「パンチの効いた」「バーベキューの常識を変える」「もはやタレの概念を超えた」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗もございます」」）
