# リベルタ（4935） コミットメントライン契約の延長に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20230320533254
種別: 開示
開示日: 2023-03-20
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

株式会社三菱UFJ銀行とのコミットメントライン契約を、借入極度額500百万円、無担保、契約期間1年間の条件で2023年3月30日に更新することを決定した。

## 会社が挙げた理由

今後の事業拡大を見据え、運転資金等を確保し、財務基盤を安定化するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: コミットメントライン契約の延長
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2023年3月20日（延長を決定した日）
- 実施日: 2023年3月30日（契約更新予定日）
- 対象期間: 1年間
- 金額: 借入極度額：500百万円
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 当社連結業績への影響は軽微であると見込んでいる
- 理由: 今後の事業拡大を見据え、運転資金等の確保および財務基盤の安定化を図るため、迅速で自由度の高い安定的な資金調達手段を確保する
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2022年3月28日付で株式会社三菱UFJ銀行と締結したコミットメントライン契約
- 今後の予定: 2023年3月30日に契約を更新する。今後公表すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「本件による当社連結業績への影響は軽微であると見込んでおります」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「運転資金等の確保および財務基盤の安定化を図るため」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「契約締結先　株式会社三菱 UFJ 銀行」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「借入極度額 500 百万円／契約更新日 2023 年３月 30 日／契約期間 １年間」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「2023 年３月 30 日、500 百万円、１年間」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「契約締結先、借入極度額、契約更新日、契約期間、担保の記載」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社三菱 UFJ 銀行」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「契約更新日 2023 年３月 30 日／借入極度額 500 百万円／契約期間 １年間」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 実質的な更新（原文: 「2022 年３月 28 日付にて株式会社三菱 UFJ 銀行と締結したコミットメントライン契約について、延長する」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「コミットメントライン契約の延長／当社連結業績への影響は軽微であると見込んでおります」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に言及のみ（原文: 「2022 年３月 28 日付にて株式会社三菱 UFJ 銀行と締結したコミットメントライン契約」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「コミットメントライン契約の延長の概要」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「以下の内容で契約を延長するものであります」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「延長することを決定いたしました／契約更新日 2023 年３月 30 日」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「契約更新日 2023 年３月 30 日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「延長することを決定いたしました／影響は軽微であると見込んでおります」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「契約更新日 2023 年３月 30 日」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「コミットメントライン契約の延長の概要」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「契約期間　１年間」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「契約更新日 2023 年３月 30 日／影響は軽微であると見込んでおります」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「コミットメントライン契約の延長に関するお知らせ」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「借入極度額 500 百万円、契約更新日 2023 年３月 30 日、契約期間 １年間、担保 無担保」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「コミットメントライン契約の延長の概要／本件による当社連結業績への影響は軽微であると見込んでおります」）
