# リベルタ（4935） 【成長戦略新商品５商品目】新商品「洗技 泡漬け洗浄スプレー」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20230316532037
種別: その他開示
開示日: 2023-03-16
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

洗剤ブランド「洗技」から、靴や衣類の泥汚れを泡でつけ置き洗浄できる新商品を発売する。2023年4月14日から、全国の一部店舗とオンラインで販売を始める予定。

## 会社が挙げた理由

靴の泥汚れを落としにくい、こすり洗いやつけ置き洗いが面倒という消費者の悩みに対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 洗技 泡漬け洗浄スプレー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,298円(税込)
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月14日（金）より販売開始予定
- 適用分野: 靴の泥汚れ洗浄、靴下・ユニフォーム等の部分的な泥汚れ洗浄
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最短10分の推奨つけ置き時間、靴の泥汚れは落ちにくいと感じる人が約80％以上
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: インターネット調査『靴の泥汚れについての調査』（2022年12月5日～12月11日、20代～60代男女90名対象）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年４月14日(金)より…販売開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月14日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新商品『洗技 泡漬け洗浄スプレー』発売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年３月16日」、販売開始日「2023年４月14日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「一部ホームセンター、ドラッグストア…にて販売開始」。「汚れの度合いによって異なります」「すべてのニオイや菌に対して効果があるわけではありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「販売チャネルの記載のみで、特定の相手先名はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「全国の一部ホームセンター、ドラッグストア…」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「特定の相手先の会社概要なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国の一部ホームセンター、ドラッグストア…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1,298円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「インターネット調査『靴の泥汚れについての調査』」。「一般財団法人 カケンテストセンター」「一般財団法人 日本食品分析センター」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年4月14日(金)」「1,298円(税込)」「約80％以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「年間30商品以上の企画販売し…という目標」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…発売のお知らせ」「販売開始いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「洗剤ブランド『洗技』シリーズから」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品『洗技 泡漬け洗浄スプレー』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『洗技 泡漬け洗浄スプレー』を…販売開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社リベルタ」「当社は…販売開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「最短10分！」「抜群の消臭(※6)＆除菌(※7)効果」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の一部ホームセンター、ドラッグストア、リベルタオンラインショップ、ECモール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「販売開始予定の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ゴシゴシこすっても漂白剤でつけ置いても」「ゴシゴシ洗い削減」「バケツやタライ…不要」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：洗技 泡漬け洗浄スプレー」「商品ページ：https://liberta-online.jp/shop/products/06004502」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」および「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最短10分！」「高い洗浄力」「抜群の消臭＆除菌効果」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「汚れの度合いによって異なります」「すべてのニオイや菌に対して効果があるわけではありません」」）
