# リベルタ（4935） 【成長戦略新商品２商品目】新商品「デンティスチューブ エクストラフレッシュ」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20230228519769
種別: その他開示
開示日: 2023-02-28
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

口臭予防歯磨きブランド「デンティス」に、日本限定の新フレーバー商品を追加し、ドン・キホーテで販売を始める。従来品より辛さ・爽快感を強めた商品。

## 会社が挙げた理由

マスク着用ルールの緩和により口臭ケアを見直す機会が増えると考え、日本限定フレーバーとして、デンティスの特徴である磨き終わりのすっきり感をより追求した商品を発売するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デンティスチューブ エクストラフレッシュ、デンティス
- 相手先: ドン・キホーテ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ドン・キホーテを販売店舗として、当社商品を順次販売する取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,320円（税込、内容量100g）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月末より順次発売（予定・本文では2022年2月末との記載もある）
- 適用分野: オーラルケア、口臭予防、歯のケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: デンティスブランドの国内累計販売個数900万本（2023年1月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2016年4月『デンティスに関するアンケート調査』（当社調べ、20歳から59歳の男女313名）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年2月末よりドン・キホーテにて順次発売を開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ドン・キホーテにて販売開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2023年2月末より順次発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「【成長戦略新商品２商品目】」「日本限定品第二弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年2月末より…発売を開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「順次発売」「一部取り扱いのない店舗もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ドン・キホーテ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ドン・キホーテにて順次発売」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ドン・キホーテ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1,320円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格：1,320円（税込）」「国内の累計販売個数900万本を突破（2023年1月時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ドン・キホーテ」「デンティスブランドサイト」「デンティスに関するアンケート調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,320円（税込）」「2023年2月末より順次発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「成長戦略新商品２商品目」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…発売のお知らせ」「販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「口臭予防ハミガキ粉『デンティス』から」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「日本限定フレーバー『デンティスチューブ エクストラフレッシュ』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…販売開始いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…発売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「話題の口臭予防ハミガキ粉」「大人気ブランド」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界25か国（※5）で展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「国内の累計販売個数900万本を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「磨き終わりの『すっきり感』をより追求し、爽快感をアップ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：デンティスチューブ エクストラフレッシュ」「内容量：100g」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号4935」および「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「話題の」「大人気ブランド」「辛さ・爽快感パワーアップ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗もございます」」）
