# リベルタ（4935） 【成長戦略新商品１商品目】「クーリスト アセダレーヌ アフタヌーンレモネードの香り」数量限定発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20230221515509
種別: その他開示
開示日: 2023-02-21
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

リベルタが、「クーリスト アセダレーヌ」シリーズの新しい香りの商品を、2023年2月21日から全国のロフトと自社オンラインショップで数量限定発売した。

## 会社が挙げた理由

2019年から販売している「クーリスト アセダレーヌ」の累計販売個数25万個突破を記念し、新しい香りを発売するため。また、年間30商品以上を企画販売する成長戦略の一環。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クーリスト アセダレーヌ アフタヌーンレモネードの香り
- 相手先: 全国のロフト、リベルタオンラインショップ
- 相手先の概要: 全国のロフトおよび株式会社リベルタのオンラインショップ。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: ロフトは販売先、リベルタオンラインショップは当社運営の販売チャネル。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 880円（税込）／8mL
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月21日（火）に発売（実績）
- 適用分野: 美容、暑さ対策・冷感ケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: アセダレーヌシリーズ累計販売個数25万個突破（2023年1月時点、累計出荷実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年２月21日（火）より全国のロフト、リベルタオンラインショップにて数量限定で発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日 2023年2月21日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『クーリスト アセダレーヌ』から〈アフタヌーンレモネードの香り〉を…発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2023年２月21日」、発売日「2023年2月21日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「数量限定発売のお知らせ」「発売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「全国のロフト、リベルタオンラインショップ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「販路 全国のロフト・リベルタオンラインショップ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「リベルタオンラインショップ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「全国のロフト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格 880円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「880円（税込）」「2023年1月時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「アセダレーヌシリーズ累計出荷実績、2023年1月時点」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「880円（税込）」「2023年2月21日（火）」「累計販売個数25万個突破」「2023年1月時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「年間30商品以上の企画販売し、そのうち30%以上の商品の継続販売をする」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「数量限定発売のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「今回が１商品目の発売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『クーリスト アセダレーヌ』から〈アフタヌーンレモネードの香り〉を発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、美容ジャンル『クーリスト』において…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…発売いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「2023年12月期においては、今回が１商品目の発売」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のロフト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売個数25万個突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ハンディファンの風と相性バツグン」「手を汚さずさっと塗れるロールオンのスティックタイプ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クーリスト アセダレーヌ アフタヌーンレモネード」「内容量 8mL」「URL https://liberta-online.jp/shop/products/02191064」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号4935」と「プレスリリース」「報道関係者各位」が併記されている」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「キーンと冷感」「暑～い夏の救世主！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗がございます」「メントールによる清涼感」」）
