# リベルタ（4935） 【成長戦略新商品29商品目】新商品「シーウィードシャンプー モイスト」「シーウィードトリートメント モイスト」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20230106586446
種別: その他開示
開示日: 2023-01-06
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

リベルタが、Guuuey Seaglossyブランドの新しいシャンプーとトリートメントを、ドン・キホーテで販売開始した。通常品に加え、1回分のお試しパウチも発売している。

## 会社が挙げた理由

年間30商品以上を企画販売する成長戦略の一環で、2022年12月期の29商品目として発売した。商品面では、海藻由来エキスによる毛髪・頭皮の保湿やキューティクルのコーティングを訴求している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Guuuey Seaglossy シーウィードシャンプー モイスト、Guuuey Seaglossy シーウィードトリートメント モイスト、Guuuey Seaglossy シーウィードシャンプー＆トリートメント モイスト 1回分お試しパウチ
- 相手先: ドン・キホーテ
- 相手先の概要: 一部取り扱いのない店舗があること以外、書類では概要を開示していない。
- 当社との関係: 当社商品の販売先・販路。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 各1,540円（税込、各250mL）；1回分お試しパウチ165円（税込、各10mL）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月5日（月）販売開始（実績）
- 適用分野: ヘアケア、毛髪・頭皮の保湿、キューティクルのコーティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年12月5日（月）よりドン・キホーテにて販売開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年12月5日(月)より販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「年間30商品以上の企画販売」「2022年12月期においては、今回が29商品目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「販売を開始いたしましたので」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたしました」「発売」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ドン・キホーテにて販売開始」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「販路　ドン・キホーテ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ドン・キホーテにて販売開始」「販路　ドン・キホーテ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「各1,540円(税込)」「165円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社リベルタ名義の商品概要・プレスリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「各1,540円(税込)」「各250mL」「2022年12月5日(月)より販売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「基本成長戦略にて『年間30商品以上の企画販売』という目標」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品」「販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「商品名および「販路　ドン・キホーテ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品『シーウィードシャンプー モイスト』『シーウィードトリートメント モイスト』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リベルタは…を…販売開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ドン・キホーテ」「一部取り扱いのない店舗もございます」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売数量の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Guuuey Seaglossy シーウィードシャンプー モイスト」「シーウィードトリートメント モイスト」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号」「問合せ先」と「プレスリリース」「報道関係者各位」の併記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「潤いのある光り輝く艶髪」「濃厚だから少量でもしっかりコーティング」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗もございます」」）
