# リベルタ（4935） 【成長戦略新商品27商品目】新商品「デイリーネイリー 1Day 密封ネイルケアパック」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20221108559580
種別: その他開示
開示日: 2022-11-08
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

ネイルケアブランド「Daily Nailly」から、傷んだ爪をカバーしながら保湿・補修ケアができる新商品を発売する。2022年11月14日から、全国の一部バラエティショップや自社オンラインショップ、ECモールで順次販売する。

## 会社が挙げた理由

ネイルで傷んだ爪を隠しながらケアしたい需要に対応するため。会社は年間30商品以上を企画販売し、そのうち30%以上を継続販売する成長戦略を掲げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Daily Nailly (デイリーネイリー) 1Day 密封ネイルケアパック
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,650円(税込)
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年11月14日（月）より順次発売（予定）
- 適用分野: ネイルケア、爪のカバー・保湿ケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 速乾30秒、40度前後のお湯に30秒程浸してオフ
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年11月14日（月）より全国の一部バラエティショップ…にて順次発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年11月14日（月）新発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新商品『デイリーネイリー 1Day 密封ネイルケアパック』発売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年11月８日」、発売日「2022年11月14日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「2022年11月14日（月）より順次発売」「一部バラエティショップ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「一部バラエティショップ、リベルタオンラインショップ、ECモール」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販路は「一部バラエティショップ、リベルタオンラインショップ、ECモール」と記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1,650円(税込)」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「価格、内容量、速乾時間などの商品数値のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社リベルタ名義の商品概要・特徴記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：1,650円(税込)」「速乾30秒」「発売日：2022年11月14日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「年間30商品以上の企画販売し、そのうち30%以上の商品を継続販売する」という目標」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…発売のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ネイルケアブランド『Daily Nailly』から」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品『…1Day 密封ネイルケアパック』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、ネイルケアブランド『Daily Nailly』から…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社リベルタ」、主語「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ガサガサ爪を速攻美爪に！」「瞬時にキレイな美爪に」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の一部バラエティショップ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2022年11月14日…新発売」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「お湯で簡単にオフできて、爪にやさしい」「除光液を使わずにオフできる」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Daily Nailly…1Day 密封ネイルケアパック」、商品ページURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号」「問合せ先」に続き、「プレスリリース」「報道関係者各位」と記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「速攻美爪に！」「瞬時にツヤ爪にカバー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「コーティング効果による」「仕上がりには個人差があります」「一部取り扱いのない店舗もございます」」）
