# リベルタ（4935） 【成長戦略新商品25商品目】新商品「カビトルネード ダイナマイトバブル 排水ホースクリーナー」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20221018545774
種別: その他開示
開示日: 2022-10-18
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

リベルタが、洗濯機の排水ホース専用の洗浄剤「カビトルネード ダイナマイトバブル 排水ホースクリーナー」を新発売する。10月18日からクリエイト エス・ディーで先行販売し、11月1日から販路を全国に広げる。

## 会社が挙げた理由

洗濯槽を洗浄しても残る臭いの原因となり得る排水ホース内部のヘドロ汚れを洗浄するため。排水ホース内部まで泡を行き届かせ、カビ・石鹸カス・髪の毛などの汚れや臭いの原因菌を除去する商品として開発した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カビトルネード ダイナマイトバブル 排水ホースクリーナー
- 相手先: 株式会社クリエイト エス・ディー、全国のドラッグストア、ホームセンター、スーパーマーケット、総合スーパー、リベルタオンラインショップ、ECモール
- 相手先の概要: 株式会社クリエイト エス・ディーについては、ドラッグストアとして記載。その他の販路については詳細不記載。
- 当社との関係: クリエイト エス・ディーは先行販売先。その他の販路は当社商品の販売先・販売チャネル。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 803円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月18日（火）発売予定・クリエイト エス・ディーで先行発売。2022年11月1日（火）発売予定・全国の指定販路で発売。
- 適用分野: 洗濯機の排水ホースの洗浄、カビ・石鹸カス・髪の毛などのヘドロ汚れの除去、臭いの原因菌の除菌
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最大99.9%の除菌力
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 洗濯槽クリーナーに関する社内向けアンケート（20～60代男女、WEB調査、n=63）、株式会社衛生微生物研究センター実施の除菌試験、一般社団法人日本洗濯機クリーニング協会からの情報提供

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年10月18日（火）より先行発売」「11月1日（火）より…発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年10月18日（火）」「11月1日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新商品…発売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年10月18日（火）より…先行発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「環境によって効果は異なります」「すべての菌への効果を保証するものではありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ドラッグストア『クリエイト エス・ディー』にて先行発売」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「クリエイト エス・ディーで先行発売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「ドラッグストア」との記載のみ。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「クリエイト エス・ディー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：803円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社衛生微生物研究センター実施 除菌試験」「一般社団法人 日本洗濯機クリーニング協会」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「803円（税込）」「最大99.9%の除菌力」「2022年10月18日」「11月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「成長戦略新商品25商品目」「基本成長戦略にて『年間30商品以上…』という目標」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…発売のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のドラッグストア、ホームセンター、スーパーマーケット、総合スーパー…」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品」「排水ホースを掃除することに特化した洗浄剤」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「専用の洗浄剤…を開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…発売いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のドラッグストア、ホームセンター…」「ECモール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「市販の洗濯槽クリーナーを使用しても、洗濯槽の臭いが取れなかった」「排水ホース部分の汚れを落とす専用の洗浄剤」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「商品名「カビトルネード ダイナマイトバブル 排水ホースクリーナー」、URL末尾「06007015」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号」「問合せ先」「記」に加え、「プレスリリース」「報道関係者各位」の記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「徹底除去」「爆発的発泡力」「一撃爆破」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「環境によって効果は異なります」「すべての菌への効果を保証するものではありません」「一部取り扱いのない店舗もございます」」）
