# リベルタ（4935） 新商品「フリーズテック 冷感ナイトウェア」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20220707596312
種別: その他開示
開示日: 2022-07-07
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

クーリングウェアブランド「FREEZE TECH」から、汗や湿気に反応して冷感を生む長袖・長ズボンのナイトウェアを新たに発売する。2022年7月11日から順次販売を開始する予定。

## 会社が挙げた理由

夏の電力不足や電気代高騰、睡眠時の暑さ・冷えすぎへの対策として、節電しながら快適な睡眠環境を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: フリーズテック 冷感ナイトウェア、FREEZE TECH、氷撃冷感プリント
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が展開・開発・販売するブランドおよび商品
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 11,990円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月11日（月）より発売開始（予定）／順次発売
- 適用分野: 夏の睡眠、暑さ対策、節電、クーリングウェア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 比較品パジャマ比で平均放熱量が約31.5％、約40.9％、約34.7％増加、皮膚表面温度が平均0.5℃低下、リラックス度評価で約27.8％減少、一般的な接触冷感生地比でさらに-1.4℃
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 環境省推奨室温、夏の暑さ対策に関する意識調査（グノシーアプリ利用者、全国、2022年4月6日～8日、8,050サンプル）、熱中症ゼロへプロジェクト暑熱環境・運動環境下を想定したFREEZE TECHと夏用アンダーウェアとの比較実験レポート（2019）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年7月11日（月）より発売開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年7月11日（月）発売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ブランド初となる冷感ナイトウェアを開発」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年7月7日」、発売日「2022年7月11日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売開始します」／「結果には個人差があります。実使用時の効果を保証するものではありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「【価格】11,990円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査方法：インターネットリサーチ」「調査時期：2022年4月6日~8日」「サンプル数：8,050サンプル」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「11,990円(税込)」「2022年7月11日（月）発売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品『フリーズテック 冷感ナイトウェア』発売のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「2022年7月11日（月）より順次発売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ブランド初となる冷感ナイトウェア」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…新商品…を…発売」／「当社が…開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「地球と身体に優しい新世代パジャマ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「調査地域：全国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「比較品パジャマと比べて放熱量が高い」／「一般的な接触冷感生地に比べて…-1.4℃」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FREEZE TECH」／「フリーズテック 冷感ナイトウェア」／「氷撃冷感プリント」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」および「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「地球と身体に優しい新世代パジャマ」／「ひんやり快適なナイトウェア」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実使用時の効果を保証するものではありません」／「実験環境での結果のため、実使用時とは異なる可能性があります」」）
