# リベルタ（4935） 新商品「ベビーフット 足用せっけん（クールタイプ）」夏季限定発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20220613577838
種別: その他開示
開示日: 2022-06-13
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

既存ブランド「ベビーフット」から、メントール配合でひんやりした使用感の足用せっけんを夏季限定で発売する。6月15日に一部店舗で先行発売し、6月22日から全国のバラエティショップやECで順次販売する。

## 会社が挙げた理由

夏に増えやすい足の汗や、素足・サンダルによる足のニオイや汚れの悩みに対応するため。メントールによる爽快感と、ウォッシュグローブによる汚れ・古い角質のケアを訴求している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベビーフット 足用石けん（クールタイプ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 990円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月15日（水）より一部バラエティショップで先行発売（予定）、2022年6月22日（水）から順次全国発売開始（予定）
- 適用分野: 足のニオイ・汚れ・古い角質のケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ベビーフットシリーズ全商品累計販売個数2,500万個突破（2022年1月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: QYResearch (2018)『Global Foot Care Product Industry Research Report, Growth Trends and Competitive Analysis 2018-2025』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「６月15日（水）より一部バラエティショップにて先行発売、その後６月22日（水）から順次全国…にて発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年6月15日（水）」「2022年6月22日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新商品…夏季限定発売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売開始」「価格：990円（税込）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「該当記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：990円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格：990円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「QYResearch (2018)…より」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：990円（税込）」「2022年6月15日」「2022年6月22日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…発売のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ベビーフットブランドから夏季限定…を発売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品『ベビーフット 足用せっけん（クールタイプ）』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『ベビーフット 足用せっけん（クールタイプ）』を…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社リベルタ…は…発売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「フットパック世界シェアNo.1ブランド」／「QYResearch (2018)…より」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「順次全国のバラエティショップ、自社ECサイト、ECモールにて発売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計販売個数2,500万個を突破」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」／「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ひんやり＆爽快感」「夏にピッタリ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗もございます」「メントールによる清涼感」」）
