# リベルタ（4935） 新商品「COSCOS シェーディング」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20220607573028
種別: その他開示
開示日: 2022-06-07
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

メイクブランド「COSCOS」から、顔に自然な陰影をつけてフェイスラインを演出するスティック型化粧品「COSCOS シェーディング」を発売する。2022年6月7日から自社オンラインショップやECモールなどで順次販売する。

## 会社が挙げた理由

COSCOSの利用者であるコスプレイヤーから意見を得て、色味・使用感・肌なじみ・使い勝手にこだわり、試行錯誤を重ねて開発したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: COSCOS シェーディング
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が展開するメイクブランドの商品
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ￥1,650（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月7日（火）発売予定・順次販売
- 適用分野: メイクアップ、フェイスラインの陰影演出、コスプレメイク
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年6月7日(火)新発売」「6月7日（火）より…順次発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年6月7日(火)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新商品『COSCOS シェーディング』発売のお知らせ」「この度待望の新商品…を発売いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年6月7日(火)新発売」「より…順次発売します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「新発売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「リベルタオンラインショップ、ECモール、一部アニメイト・ACOS・オカダヤ・ユザワヤ等にて順次発売」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販路：リベルタオンラインショップ、ECモール、一部アニメイト・ACOS・オカダヤ・ユザワヤ等」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：￥1,650(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「商品ページ：https://liberta-online.jp/shop/products/02213200」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：￥1,650(税込)」「内容量：8g」「2022年6月7日(火)新発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益目標・収益の柱に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…発売のお知らせ」「順次発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「メイクブランド『COSCOS』から」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品『COSCOS シェーディング』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、メイクブランド『COSCOS』から」「(株)リベルタ…が展開する…ブランド『COSCOS』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…『COSCOS シェーディング』を…発売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ひと塗りで誰でも簡単に小顔」「待望の新商品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「リベルタオンラインショップ、ECモール、一部アニメイト・ACOS・オカダヤ・ユザワヤ等」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「汗・水に強く崩れにくい」「スティックタイプ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：COSCOS シェーディング」「カラー：ナチュラルブラウン」「内容量：8g」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号・問合せ先」と「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「ひと塗りで誰でも簡単に小顔」「思い通りのフェイスライン」「待望の新商品」「すっきり美人鼻」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※1.メーキャップ効果による」「※2.一部取り扱いのない店舗がございます」」）
