# リベルタ（4935） 「リフレクトコスメ」ブランドから「アイブロウ」のリニューアル発売、「クレンジングローション」「眉毛美容液」新商品発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20220601567681
種別: その他開示
開示日: 2022-06-02
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

「リフレクトコスメ」ブランドで、アイブロウをリニューアル発売し、クレンジングローションと眉毛美容液を新商品として追加発売した。アイブロウは2022年4月27日に発売済みで、新商品2品は2022年6月20日から順次発売する予定。

## 会社が挙げた理由

汗や水に強く化粧崩れしにくい商品を求める需要に対応するため。アイブロウでは耐水フィルム処方とウォータープルーフ効果を採用し、既存商品のデザイン刷新と商品ラインナップ拡充を行った。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リフレクトコスメ アイブロウ、リフレクトコスメ クレンジングローション、リフレクトコスメ 眉毛美容液
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: リフレクトコスメ アイブロウ：2,640円(税込)、リフレクトコスメ クレンジングローション：2,200円(税込)、リフレクトコスメ 眉毛美容液：6,600円(税込)
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: リフレクトコスメ アイブロウ：2022年4月27日発売開始（実績）、リフレクトコスメ クレンジングローション：2022年6月20日より順次発売（予定）、リフレクトコスメ 眉毛美容液：2022年6月20日より順次発売（予定）
- 適用分野: メイクアップ、アイブロウケア、眉毛・まつ毛美容
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（株式会社リベルタ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: リフレクトコスメは2014年6月から販売
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年6月20日(月)よりクレンジングローション・眉毛美容液をラインナップに加え」「2022年6月20日(月)より順次発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年4月27日(水)にアイブロウをリニューアル発売」「2022年6月20日(月)より順次発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2014年6月から販売しているメイクブランド」「アイブロウをリニューアル発売」「ラインナップに加え」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「4月27日（水）よりリニューアル発売しております」「6月20日(月)より…順次発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「リニューアル発売しました」「順次発売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などの相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「TV通販、リベルタオンラインショップ、ECモール」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：2,640円(税込)」「価格：2,200円(税込)」「価格：6,600円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社リベルタ名義の商品概要に発売日、価格、販路を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：2,640円(税込)」「発売日：2022年4月27日(水)発売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「アイブロウをリニューアル発売」「新商品…を…発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「メイクブランド『リフレクトコスメ』から」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「アイブロウのリニューアル発売」「ラインナップに加え」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、メイクブランド『リフレクトコスメ』から」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「化粧崩れ知らず」「水の中でも絶対に化粧が落ちてはならない」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「TV通販、リベルタオンラインショップ」「ECモール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「通常のクレンジングでは落ちにくいアイブロウもするりと簡単に落とし」「一般的に使われているコスメでは満足できるものに出会うことがありませんでした」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「耐水フィルム処方」「キャピキシル」「EGF」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935 東証スタンダード市場」に続き、「プレスリリース」「報道関係者各位」と記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「化粧崩れ知らず」「高級感のあるネイビーブルー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「目に入らないように十分に注意」「※保湿成分」」）
