# リベルタ（4935） 新商品「MOTEPDU(モテプデュ) おしり磨き石けん」発売開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20220525558246
種別: その他開示
開示日: 2022-05-26
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

ボディケアブランド「MOTEPDU」から、薬用石けんと専用ミトンを組み合わせた新商品を発売する。2022年6月6日から、一部のドラッグストア・量販店、オンラインショップ、ECモールで順次販売を開始する。

## 会社が挙げた理由

おしりの殺菌洗浄と角質ケアを同時に行い、ぶつぶつニキビや黒ずみの原因となる古い角質などをケアするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MOTEPDU（モテプデュ）おしり磨き石けん
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 990円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月6日（月）より順次発売（予定）
- 適用分野: ボディケア、肌の殺菌洗浄・角質ケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年６月６日（月）より順次発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年6月6日(月)新発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新商品…発売開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「６月６日（月）より…発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新発売します」「発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「一部のドラッグストア、一部GMS(量販店)…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格 990円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「商品概要の「価格」「石けんの標準重量」「発売日」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：990円(税込)」「標準重量：80g」「発売日：2022年６月６日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…発売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「MOTEPDU おしり磨き石けん」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ボディケアブランド『MOTEPDU』から、新商品…」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リベルタ…より…新発売します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す比較表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「一部のドラッグストア、一部GMS(量販店)、リベルタオンラインショップ、ECモール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「発売予定の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MOTEPDU おしり磨き石けん」「https://liberta-online.jp/shop/products/02177000」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」に続き、「プレスリリース」「報道関係者各位」と記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「つるモテヒップに」「ツルツルおしりに導きます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗もございます」」）
