# リベルタ（4935） 「FREEZE TECH（フリーズテック）」より新商品発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20220509535108
種別: その他開示
開示日: 2022-05-09
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

「FREEZE TECH（フリーズテック）」ブランドから、半袖冷感シャツ2種類と冷感ヘッドキャップを新たに発売する。商品は2022年5月上旬から順次販売する予定。

## 会社が挙げた理由

酷暑での作業やスポーツなど、夏場の不快感を軽減し、暑さ対策を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FREEZE TECH（フリーズテック）、レギュラーフィット 冷感シャツ 半袖クルーネック、レギュラーフィット 冷感シャツ 半袖モックネック、冷感ヘッドキャップ タレ付
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が販売するブランド・商品
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: レギュラーフィット 冷感シャツ 半袖クルーネック：5,280円（税込）、レギュラーフィット 冷感シャツ 半袖モックネック：6,380円（税込）、冷感ヘッドキャップ タレ付：2,750円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年5月上旬より順次発売予定
- 適用分野: 酷暑での屋外作業、スポーツ、ゴルフ、オートバイ等のヘルメットインナー、日常生活
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許出願中（番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 一般的な接触冷感生地に比べてさらに-1.4℃の冷感、50回洗濯後も最大-0.8℃（一般的な接触冷感生地との比較）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 『熱中症ゼロへ』プロジェクト暑熱環境・運動環境下を想定したフリーズテックと夏用アンダーウェアとの比較実験レポート（2019）、IPCC『第5次評価報告書』（2014年）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「5月上旬より順次発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2022年5月上旬より順次発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「フリーズテックから新商品登場」「今年新たに発売するアイテム」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「5月上旬より順次発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実際の着用時の環境により効果は異なるため、効果を保証するものではありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：￥5,280（税込）」「価格：￥6,380（税込）」「価格：￥2,750（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「新商品価格の記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「『熱中症ゼロへ』プロジェクト…比較実験レポート（2019）」「IPCC『第5次評価報告書』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「5月上旬より順次発売」「さらに-1.4℃」「50回洗濯」「2021年3月1日実施」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…順次発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「FREEZE TECH（フリーズテック）」ブランドから新商品」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「今年新たに発売するアイテム」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リベルタが販売する…ブランド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「汗と風で驚きの冷感が持続する」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「年々暑さを増す日本の夏」「ニッポンの夏を涼しくする」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・累計利用数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「一般的な接触冷感生地に比べて、さらに-1.4℃」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FREEZE TECH」「氷撃冷感プリント」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」と「プレスリリース」「報道関係者各位」の併記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「《氷撃体験》」「驚きの冷感」「酷暑からニッポンを救う」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実際の着用時の環境により効果は異なるため、効果を保証するものではありません」」）
