# リベルタ（4935） 新商品「ベビーフット ピーチティーの香り 60分タイプ Mサイズ」発売開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20220502532732
種別: その他開示
開示日: 2022-05-06
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

既存ブランド「ベビーフット」に、ピーチティーの香りと紅茶エキスを加えた数量限定のMサイズ商品を追加し、先行販売と全国販売を開始する。

## 会社が挙げた理由

夏の素足に向けた角質ケア需要に対応し、ピーチティーの香りや保湿成分の紅茶エキスによって、香りを楽しみながら保湿できる商品とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベビーフット ピーチティーの香り 60分タイプ Mサイズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,760円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年5月10日（火）より一部バラエティショップで先行発売（予定）、2022年5月24日（火）から順次全国のバラエティショップ・自社ECサイトで発売（予定）
- 適用分野: 足裏の角質ケア、フットケア
- 受賞名・認証名: フットパック世界シェアNo.1ブランド（2017～2018年の売上シェア）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ベビーフットシリーズ全商品累計販売個数2,500万個突破（2022年1月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: QYResearch (2018)『Global Foot Care Product Industry Research Report, Growth Trends and Competitive Analysis 2018-2025』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年5月10日（火）より一部バラエティショップにて先行発売、その後2022年5月24日（火）から順次全国」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年5月10日（火）」「2022年5月24日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022年春発売の限定商品の第二弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「発売いたしますので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「価格：1,760円（税込）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「販売チャネルとして「全国のバラエティショップ、自社ECサイト」と記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「一部バラエティショップ」「全国のバラエティショップ」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1,760円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「QYResearch (2018):『Global Foot Care Product Industry Research Report, Growth Trends and Competitive Analysis 2018-2025』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,760円（税込）」「2022年5月10日」「2022年5月24日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益目標に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…発売開始のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『ベビーフット』から、新商品…」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品」「ピーチティーの香り」「紅茶エキスも配合」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『ベビーフット』から、新商品…」「自社ECサイト」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社リベルタ」「当社は…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「フットパック世界シェアNo.1ブランド」および「QYResearch (2018)…2017-2018」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「順次全国のバラエティショップ、自社ECサイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計販売個数2,500万個を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ベビーフット ピーチティーの香り 60分タイプMサイズ」および商品ページURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」「問合せ先」に続き、「プレスリリース」「報道関係者各位」と記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「甘く爽やかな」「優雅な香り」「キレイ足を目指しませんか？」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数量限定」「一部取り扱いのない店舗もございます」」）
