# リベルタ（4935） 新商品「洗技 生乾き臭防止スプレー」発売開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20220427529438
種別: その他開示
開示日: 2022-04-27
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

ニオイ専用洗剤ブランド「洗技」から、濡れた衣類に吹きかけて生乾き臭を抑える新商品を発売する。2022年5月16日から、全国の一部ホームセンターやドラッグストア、オンラインショップなどで販売を始める予定。

## 会社が挙げた理由

部屋干し中に増える雑菌の繁殖を抑え、生乾き臭を防止するため。会社は、洗濯後も残る雑菌や生乾き臭に悩む人が多いことを商品開発の背景として説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 洗技 生乾き臭防止スプレー、洗技 衣類のニオイ除去剤
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 洗技 生乾き臭防止スプレー：1,078円（税込）、洗技 衣類のニオイ除去剤：1,408円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年5月16日（月）発売予定
- 適用分野: 衣類の部屋干し、洗濯物の生乾き臭防止
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（株式会社リベルタ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 生乾き臭を感じたことがある人：約89%、生乾き臭は防ぎにくいと感じる人：約97%（アンケート結果）。商品効果については数値記載なし
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: インターネット調査『洗濯にまつわる悩みについて』、株式会社S2リサーチラボの24時間閉塞ヒトパッチテスト、地方独立行政法人 大阪産業技術研究所の微生物試験・抗菌性試験

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年5月16日(月)新発売」「５月16日（月）より…発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年5月16日(月)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新商品『洗技 生乾き臭防止スプレー』発売開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年5月16日(月)より…発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「全国の一部…にて発売いたします」「すべての菌に効果があるわけではありません」「環境によって効果は異なります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国の一部ホームセンター、ドラッグストア…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格：1,078円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社S2リサーチラボ」「地方独立行政法人 大阪産業技術研究所」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,078円(税込)」「約89%」「2022年5月16日」「調査期間：2022/01/24 - 2022/02/4」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…発売開始のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ニオイ専用の洗剤ブランド『洗技』から新商品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「洗技」から「新商品『洗技 生乾き臭防止スプレー』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…新商品…を…発売いたします」「株式会社リベルタ…は…発売いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「“生乾き臭”を徹底ブロック」「“新発想”の除菌・抗菌スプレー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の一部ホームセンター、ドラッグストア…」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「香りでニオイをごまかさない」「病院でも除菌剤として採用される『塩化ベンザルコニウム』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：洗技 生乾き臭防止スプレー」「成分：…塩化ベンザルコニウム（0.05%）…」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」と「プレスリリース」「報道関係者各位」が併記されている」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「徹底ブロック」「効果に自信があるからこそ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「すべての菌に効果があるわけではありません」「効果は液が触れたところに限られます」「環境によって効果は異なります」」）
