# リベルタ（4935） 新商品「洗技 衣類のニオイ除去剤」発売開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20220427529433
種別: その他開示
開示日: 2022-04-27
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

ニオイ専用洗剤ブランド「洗技」から、衣類に染みついた雑菌臭を普段の洗濯で落とす新商品を発売する。2022年5月16日から、一部のホームセンター・ドラッグストアなどで販売を開始する予定。

## 会社が挙げた理由

タオルやTシャツなどに染みついた雑菌臭を、浸け置き洗いや煮沸消毒なしで落とせる商品への需要に対応するため。アンケートで雑菌臭を感じたことのある人が約80.7％だったことも背景として示している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 洗技 衣類のニオイ除去剤、洗技 生乾き臭防止スプレー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 洗技 衣類のニオイ除去剤：1,408円(税込)；洗技 生乾き臭防止スプレー：1,078円(税込)
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年5月16日（月）より発売予定
- 適用分野: 家庭の洗濯、衣類・タオル等の雑菌臭対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 雑菌臭を感じたことのある回答者：約80.7%；商品の効果は環境によって異なる
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: インターネット調査『家事についての調査』（2022年2月22日～24日、女性25～49歳559名対象）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年5月16日（月）より…発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年5月16日(月)新発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新商品『洗技 衣類のニオイ除去剤』発売開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「5月16日（月）より…発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「全国の一部…にて発売いたします」「一部取り扱いのない店舗もございます」「環境によって効果は異なります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国の一部ホームセンター、ドラッグストア…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格：1,408円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「インターネット調査『家事についての調査』」「調査期間：2022/02/22 - 2022/02/24」「調査対象：女性25-49歳 559名」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,408円(税込)」「約80.7%」「2022年5月16日(月)新発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や成長寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…発売開始」「価格：1,408円(税込)」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ニオイ専用の洗剤ブランド『洗技』から新商品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『洗技』から新商品『洗技 衣類のニオイ除去剤』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…新商品…を…発売いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の一部ホームセンター、ドラッグストア…」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「浸け置き洗浄＆煮沸消毒も不要」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：洗技 衣類のニオイ除去剤」「商品ページ：https://liberta-online.jp/shop/products/06004500」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」と「プレスリリース」「報道関係者各位」が併記されている」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「いつもの洗濯にプラスワン！」「効果に自信があるからこそ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗もございます」「すべての菌に効果があるわけではありません」「環境によって効果は異なります」」）
