# リベルタ（4935） 新商品「カビダッシュ 防カビ・バイオバスター」発売開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20220425526973
種別: その他開示
開示日: 2022-04-26
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

トイレタリーブランド「カビダッシュ」から、浴室に吊り下げて使う防カビ・消臭商品を新たに発売する。2022年5月16日から、全国の一部の小売店と自社オンラインショップなどで販売を開始する予定。

## 会社が挙げた理由

浴室のカビや悪臭を抑え、頻繁な掃除の手間や時間を減らすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カビダッシュ 防カビ・バイオバスター
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,078円（税込）／1個
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年5月16日（月）発売開始予定
- 適用分野: 浴室の防カビ・消臭
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許第6929504号（有効期限は記載なし）
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最大約250日間（約8か月以上）防カビ、設置後約2時間程度でトリメチルアミンおよびアンモニア臭を消臭
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 有限会社T.Mエンタープライズ調べ（一般住宅3か所の浴室で検証）、株式会社テクノスルガ・ラボ実施の細菌性状試験

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年5月16日（月）より…発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年5月16日(月)新発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新商品…発売開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年4月26日」、発売日「2022年5月16日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売いたします」「環境によって効果は異なります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国の一部ホームセンター、ドラッグストア…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格：1,078円(税込)」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「最大約250日間（約8ヶ月以上）防カビ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「有限会社T.Mエンタープライズ調べ」「株式会社テクノスルガ・ラボ実施」「特許第6929504号」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年5月16日」「1,078円(税込)」「約250日間」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…発売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「トイレタリージャンルブランド『カビダッシュ』から」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「カビダッシュから新商品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社リベルタは…『カビダッシュ 防カビ・バイオバスター』を…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社リベルタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最大約250日間防カビ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の一部ホームセンター、ドラッグストア、バラエティショップ…」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「発売予定の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「通常のバイオは生存しにくい…幅広い温度条件でも…効果を発揮」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「カビダッシュ 防カビ・バイオバスター」「特許第6929504号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」と「プレスリリース」「報道関係者各位」の併記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「なんと最大約8ヶ月以上」「しっかり消臭」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「環境によって効果は異なります」「すべての臭いに効果があるわけではありません」」）
