# リベルタ（4935） 第26回定時株主総会開催動画の公開について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20220413521176
種別: その他開示
開示日: 2022-04-13
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

2022年3月28日に開催した第26回定時株主総会の動画を、YouTubeで公開した。

## 会社が挙げた理由

定時株主総会の開催動画を公開したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第26回定時株主総会開催動画
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月13日公開（実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022 年３月 28 日(月)に開催いたしました」「公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は開催動画の公開先URLの案内のみ。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年４月 13 日」「2022 年３月 28 日(月)に開催」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「第 26 回定時株主総会開催動画の公開について」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2022 年３月 28 日(月)に開催いたしました」「公開いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文には開催日、公開日、コード番号4935などが記載されている。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「開催日以外の定量的な実績数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「（開催動画）https://youtu.be/wng-cL4Mqbo」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催動画の公開先URLと公開日が示されている。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に収益・成長・業績への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「第 26 回定時株主総会開催動画の公開について」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「第26回定時株主総会の開催動画を公開したとの記載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は株主総会動画の公開に関する案内。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社第 26 回定時株主総会の開催動画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社第 26 回定時株主総会」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本文に地域・国に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入先、利用者数、販売実績等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「https://youtu.be/wng-cL4Mqbo」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社リベルタ」「(コード番号 4935 東証スタンダード市場)」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日、公開した事実、公開先URLのみを記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に不確実性・将来見通しの注意書きなし。」）
