# リベルタ（4935） 新商品「辛つま屋 サバ激辛味噌漬け」販売開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4935/disclosure/20220408519367
種別: その他開示
開示日: 2022-04-08
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4935

## 何が変わったか

新ブランド「辛つま屋」から、第一弾商品「サバ激辛味噌漬け」の先行販売をMakuakeで開始した。2022年7月初旬からは、コンビニ、スーパー、自社オンラインショップ、ECモールで順次販売する予定。

## 会社が挙げた理由

自宅で辛くておいしいおつまみを楽しんでもらうため。外食自粛で激辛料理を食べられない人が増えたことも開発背景として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 辛つま屋 サバ激辛味噌漬け、辛つま屋
- 相手先: 日本水産株式会社（ニッスイ）、ゴルゴ松本
- 相手先の概要: 日本水産株式会社は魚介加工食品の経験を持ち、本商品の製造を担う。ゴルゴ松本はお笑いコンビTIMのメンバーで、本商品の辛さを監修。
- 当社との関係: 日本水産株式会社に商品の製造を依頼し、ゴルゴ松本氏が辛さを監修している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 351円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月8日（金）にMakuakeで先行販売開始（実績）。2022年7月初旬から一般販売を順次開始予定。
- 適用分野: 家飲み、激辛おつまみ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 岩手県（製造地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Makuake

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年７月初旬より…順次発売する予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「日本水産株式会社…に辛つま家の辛いサバ缶の製造を依頼」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年4月8日（金）より…先行発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「第一弾となる新商品」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2022年４月８日」、商品を「４月８日（金）より…先行販売を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「先行発売します」「順次発売を開始予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本水産株式会社（ニッスイ）」「ゴルゴ松本」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「日本水産株式会社（ニッスイ）が製造を担い」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「魚介加工食品で豊富な経験を持つ」「お笑いコンビTIM」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「一部コンビニエンスストア、スーパーマーケット…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「【価格】351円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「MakuakeURL：https://www.makuake.com/project/karatsumaya/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：351円(税込)」「2022年4月8日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…販売開始」「先行販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「激辛おつまみブランド『辛つま屋』」「第一弾」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新ブランド」「第一弾となる新商品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ニッスイとゴルゴ松本氏のタッグ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…新商品…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「家飲みに革命を」「サバ缶市場に革命を起こす程」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「一部コンビニエンスストア、スーパーマーケット、リベルタオンラインショップ、ECモール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「一度炙ってからじっくり煮込む」「ゴルゴ的辛さ『3』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「辛つま屋 サバ激辛味噌漬け」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号 4935」と「プレスリリース」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「家飲みに革命を」「サバ缶市場に革命を起こす程の逸品」「炎のように熱い使命感」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※一部取り扱いのない店舗がございます」」）
