# プレミアアンチエイジング（4934） プレミアアンチエイジングの連結子会社ベネクスが新TVCMを2026年11月7日（土）より放映開始　VENEXブランドパートナーに本田圭佑さんが就任

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4934/disclosure/20261104564383
種別: その他開示
開示日: 2026-11-05
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/4934

## 何が変わったか

連結子会社のベネクスが、本田圭佑氏をVENEXブランドパートナーに起用し、新しいテレビCMなどを公開・放映する。テレビCMは2026年11月7日から関東で放映を開始する。

## 会社が挙げた理由

リカバリーウェアの選択肢が増え、購入後に満足できていない人もいるため、顧客に商品を比較・検討して納得して選んでもらうメッセージを伝えるため。本田氏の挑戦する姿勢と、ベネクスの休養への取り組みが共鳴したことも起用理由としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: VENEX リカバリーウェア、VENEXブランドパートナー、新TVCM『買わせない男』篇、『贈らせない男』篇、WEB CM『STOP！スワイプ』篇、『本田、疲労回復中』篇
- 相手先: 本田圭佑
- 相手先の概要: プロサッカー選手。起業家・投資家としても活動。本文にはACミラン、日本代表、指導者・投資活動などのプロフィールが記載されている。
- 当社との関係: ベネクスのVENEXブランドパートナー。CM出演および今後のコラボレーション等を予定している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: TV放送は2026年11月7日（土）予定。TVer・WEBは2026年11月5日（木）開始。『贈らせない男』篇は後日放映開始予定。
- 適用分野: 休養、疲労回復、スポーツ、ビジネスパーソンの日常におけるリカバリー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 一般医療機器届出商品として、リチャージプラス【14B3X10040000001】、スタンダードドライプラス【14B3X10040000002】、リカバリームーヴ【14B3X10040000003】、リカバリーデイズ【14B3X10040000004】。有効期限はnot_disclosed。
- 拠点所在地: 株式会社ベネクス：神奈川県厚木市中町4-4-13 浅岡ビル4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: シリーズ累計260万着（2026年9月時点）の販売実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月7日（土）より放映開始」「TVer：2026年11月5日（木）」「WEB：2026年11月5日（木）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「TV：2026年11月7日（土）」「TVer：2026年11月5日（木）」「WEB：2026年11月5日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新TVCMを2026年11月7日（土）より放映開始」「VENEXブランドパートナーに本田圭佑さんが就任」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年11月5日」「2026年11月7日（土）より放映開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新TVCM…を2026年11月7日（土）より放映開始します」「本田圭佑さんを起用します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「プロサッカー選手である本田圭佑さんを起用」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「VENEXブランドパートナーに就任」「ともに挑戦するすべての人のパフォーマンス向上に貢献していくことを目指して、パートナーシップを結ぶ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「サッカー選手として…ACミランで10番」「2016年からエンジェル投資活動を開始」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「VENEXブランドパートナーに就任」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「シリーズ累計260万着（2026年9月時点）の販売実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「シリーズ累計260万着（2026年9月時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「VENEX公式サイト特設ページ」「動画URL」「株式会社ベネクス 概要」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計260万着（2026年9月時点）」「2026年11月7日（土）より放映開始」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「連結子会社である…株式会社ベネクス」「VENEXブランドパートナー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「新TVCM」「リカバリーウェアの開発・販売に取り組み」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「休養時専用の『リカバリーウェア』を開発、製造、販売する株式会社ベネクス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「プレミアアンチエイジングの連結子会社ベネクスが」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「リカバリーウェアのパイオニア」「VENEXは2010年にリカバリーウェアを開発したパイオニア」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「TV：関東」「TVer：全国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計260万着（2026年9月時点）の販売実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「多くの選択肢が生まれた」「素材や技術が製品によって異なり、自分に合った製品をどう選べばよいか」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「【14B3X10040000001】」「独自素材『DPV576』」「PHT繊維」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「パイオニア」「ヒット商品」「世界を驚かせた」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本田圭佑さんがCMで着用しているアイテムは、一般医療機器届出商品ではございません」「放送局により、一部表現に変更の可能性がございます」」）
