# プレミアアンチエイジング（4934） 【数量限定】お客様の声から再登場。秋冬のくすみ印象に宇治の抹茶「デュオ ザ クレンジングバーム 抹茶」2026年10月20日（火）より発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4934/disclosure/20261019552709
種別: その他開示
開示日: 2026-10-20
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4934

## 何が変わったか

2023年に販売した限定品をもとに、「デュオ ザ クレンジングバーム 抹茶」をリニューアルし、数量限定で再発売した。2026年10月20日から公式通販サイト、一部店舗、公式ECモール、海外で販売し、対象会員には10月15日から先行販売した。

## 会社が挙げた理由

発売終了後に再販を望む声が多く寄せられたこと、秋冬の乾燥による肌悩みに対応すること、安定した品質および供給体制を確保したこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デュオ ザ クレンジングバーム 抹茶
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 4,125円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月20日（火）より発売（実績）。公式通販ゴールド、プラチナ、ダイヤモンド会員向けは2026年10月15日（木）より先行発売（実績）
- 適用分野: スキンケア、エイジングケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: スキンケア成分約80％配合、内容量90g
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年10月20日（火）より発売」「10月15日（木）より先行発売を開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「数量限定*で発売を決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2026年10月20日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年に限定品として宇治の抹茶のクレンジングバームを発売し」「このたび…リニューアル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「News Release 2026年10月20日」「2026年10月20日（火）より発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「発売日：2026年10月20日（火）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格：4,125 円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「商品概要」「商品特徴」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「内容量：90g」「価 格：4,125 円（税込）」「スキンケア成分約80％配合」「発売日：2026年10月20日（火）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「『Skin for Longevity』のコンセプト」「スキンケア領域への本格展開を加速します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「数量限定で発売」「順次販売予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「主力である…ブランド『DUO』より」「公式通販サイト、一部店舗、公式ECモール、海外にて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2023年に限定品として…発売」「このたび…リニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…ブランド『DUO（デュオ）』より」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「プレミアアンチエイジング株式会社…は…発売いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外にて展開」「国内外の多くのお客様へ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「発売終了後には再販を望む声が多く寄せられました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：デュオ ザ クレンジングバーム 抹茶」「販売名：デュオ ザ クレンジングバーム Ma」「スキンモイスチャーマグネット処方Ⓡ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「特別なクレンジングバーム」「強い味方」「透明感を底上げ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「なくなり次第終了」「安定した品質および供給体制を確保するため延期」「※年齢に応じたお手入れのこと」」）
