# プレミアアンチエイジング（4934） お客様のご反響にお応えし「DUO（デュオ）」スキンケア2品の価格を改定お客様のスキンケアライフを支える「SkinforLongevity」を推進

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4934/disclosure/20260901529894
種別: その他開示
開示日: 2026-09-01
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4934

## 何が変わったか

「DUO」の化粧水と夜用乳液の税込価格を、2026年10月1日から各4,290円から3,700円へ引き下げる。内容量・処方・パッケージは変更しない。

## 会社が挙げた理由

複数アイテムを継続利用する顧客の価格負担を軽減し、ライン使いしやすい価格体系にするため。トライアルセットをきっかけにライン利用者が広がり、特に「デュオ ザ リブーストローション」の販売がECモールを中心に伸びていることへの反響に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デュオ ザ リブーストローション 120mL、デュオ ザ ナイトエマルジョン 40g
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 改定前：各4,290円（税込）、改定後：各3,700円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（予定・価格改定の適用開始）
- 適用分野: スキンケア、エイジングケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 「ナイトチューニング処方」はプレミアアンチエイジング株式会社の登録商標（登録番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月1日より…適用」「改定実施日：2026年10月1日（木）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「価格改定の内容・実施日が記載されているが、契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月1日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年7月には、『Skin for Longevity』のコンセプトのもと…決意を表明」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日は「2026年9月1日」、改定実施日は「2026年10月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「価格を改定（引き下げ）することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先との契約・提携に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「DUO」の2商品の価格改定を告知している。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「提携先・導入先等の会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様」への言及はあるが、顧客名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「改定前：4,290円（税込）」「改定後：3,700円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026年10月1日より…適用」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「発表主体は「プレミアアンチエイジング株式会社」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「各4,290円から3,700円、改定実施日2026年10月1日。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「『Skin for Longevity』を推進」「スキンケア領域への本格展開を加速」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スキンケア商品…について、価格を改定（引き下げ）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『DUO（デュオ）』のスキンケア商品…2品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「内容量、処方およびパッケージの変更はございません」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プレミアアンチエイジング株式会社」および「DUO（デュオ）」商品の記載。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…『DUO』のスキンケア商品…について」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「対象販売チャネル」および各公式通販・ECモールの列挙。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「販売を伸ばしています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「商品特長の説明はあるが、競合との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「デュオ ザ リブーストローション 120mL」「デュオ ザ ナイトエマルジョン 40g」「ナイトチューニング処方®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「News Release」「報道関係者各位」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高濃度ビタミン化粧水」「本格エイジングケア」などの商品訴求。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「価格改定の告知と商品説明が中心で、リスク・注意書きの記載はない。」）
