# プレミアアンチエイジング（4934） 【2026年7月30日発売】複合エイジングサインに厳選18種類のビタミン配合『DUO（デュオ） ザ クレンジングバーム ビタミン18』

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4934/disclosure/20260729502618
種別: その他開示
開示日: 2026-07-30
Komoriの読み（0-100）: 74
企業ページ: https://komori.app/company/4934

## 何が変わったか

プレミアアンチエイジングが、18種類のビタミンと約85％の保湿オイルを配合したクレンジングバームの新商品を発売した。全国のツルハ・ウエルシアグループ店舗（一部除く）に限定して販売する。

## 会社が挙げた理由

乾燥・弾力不足・くすみなど、大人の肌に生じる複合的な悩みに対応するため。顧客の声やツルハ・ウエルシアグループ担当者の意見も開発の背景として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デュオ ザ クレンジングバーム ビタミン18、デュオ ザ クレンジングバーム VITA18、DUO（デュオ）
- 相手先: ツルハ・ウエルシアグループ
- 相手先の概要: 全国のツルハ・ウエルシアグループ店舗を運営するグループとして記載されているが、所在地・代表者・資本金・設立年・具体的な事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: ツルハ・ウエルシアグループ店舗での限定販売。グループ担当者から商品に関する意見を受けている。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 66g：2,970円（税込）、18g：836円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月30日（木）発売。順次発売。
- 適用分野: スキンケア、エイジングケア、クレンジング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 本社：東京都港区虎ノ門2-6-1
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 18種類のビタミン配合、保湿オイル約85％配合
- 利用実績: DUO ザ クレンジングバームシリーズがクレンジングバームブランドシェアで8年連続No.1と記載
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社富士経済『化粧品マーケティング要覧 2026No.1、2025No.2、2022No.1、2021No.1』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「発売日：2026年7月30日（木）」「本日2026年7月30日より順次発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ツルハ・ウエルシアグループ店舗限定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2026年7月30日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「限定新商品として、『デュオ ザ クレンジングバーム ビタミン18』を開発いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日2026年7月30日より順次発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「18種類のビタミン」「保湿オイル約85％配合」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ツルハ・ウエルシアグループ店舗限定」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「全国のツルハ・ウエルシアグループの店舗（一部店舗を除く）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ツルハ・ウエルシアグループ店舗限定」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「66g 2,970円（税込）」「18g 836円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「(株)富士経済『化粧品マーケティング要覧』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月30日」「18種類」「約85％」「2,970円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「スキンケア領域への本格展開を加速します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品」「価格」「販売店舗」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の主力商品である…ブランド『DUO』のクレンジングバームシリーズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「限定新商品」「新商品『デュオ ザ クレンジングバーム ビタミン18』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の主力商品である…『DUO』」「開発いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「プレミアアンチエイジング株式会社…の主力商品」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「8年連続クレンジングバーム売上No.1」「(株)富士経済…クレンジングバームブランドシェア」「DUO史上最高量」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のツルハ・ウエルシアグループの店舗（一部店舗を除く）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「DUO史上最高量」「8年連続クレンジングバーム売上No.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：デュオ ザ クレンジングバーム ビタミン18」「販売名：デュオ ザ クレンジングバーム VITA18」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「DUO史上最高量」「18種類のビタミンを贅沢配合」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「乾燥によるハリ、ツヤのなさ」「年齢に応じたお手入れのこと」「くすみ※5（乾燥による）」」）
