# プレミアアンチエイジング（4934） 「DUO（デュオ） クレンズセラム ピール&ブースト」2026年1月新発売、発売からわずか半年で2026年上半期ベスコス21冠達成！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4934/disclosure/20260717595859
種別: その他開示
開示日: 2026-07-17
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/4934

## 何が変わったか

「DUO クレンズセラム ピール＆ブースト」が2026年1月の発売後、ベストコスメを21件受賞したと発表した。商品はクレンジング・洗顔・ピーリング・導入美容液の4役を担う。

## 会社が挙げた理由

美容メディア、美容家、雑誌から評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DUO（デュオ） クレンズセラム ピール＆ブースト
- 相手先: @cosme、LIPS、@cosme TOKYO、@cosme NAGOYA、@cosme OSAKA、@cosme STORE、LOFT、アインズ&トルぺ、ハンズ、shop in、マツモトキヨシ、ココカラファイン、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピング、Qoo10、ZOZOTOWN
- 相手先の概要: @cosme、LIPS等の美容メディアおよび化粧品販売店・ECモール。詳細な所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が自社商品を各販売先で販売している。受賞媒体とは評価を受ける関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 90g：4,620円（税込）、トライアルサイズ21g：1,650円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月23日、本格発売（実績）
- 適用分野: クレンジング、洗顔、ピーリング、導入美容液、角層ケア、エイジングケア
- 受賞名・認証名: ベストコスメ受賞21冠、@cosme ベストコスメアワード 2026 上半期新作ベストクレンジング 第3位、LIPS ベストコスメ 2026 上半期新作賞 クレンジングバーム部門 2位
- 授与・認証機関: @cosme、LIPS、美容メディア、美容家、雑誌
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区虎ノ門2-6-1（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 1品4役
- 利用実績: 発売から約半年でベストコスメ受賞数21冠
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: @cosme ベストコスメアワード 2026、LIPS ベストコスメ 2026

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年1月の発売からわずか半年で」「ベストコスメ受賞数21冠を達成」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「1月23日に本格発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発売からわずか半年で」「達成したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本格発売し」「21冠を達成しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「LOFT」「ハンズ」「LIPS」「@cosme」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「@cosme ベストコスメアワード」「LIPS ベストコスメ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「販売先・媒体名の列挙のみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「販売先」欄に各店舗・ECサイトを記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「90g 価格：4,620円（税込）」「21g 価格：1,650円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「@cosme」「LIPS」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年1月」「半年」「21冠」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ブランド体験を幅広い層のお客様にお届けしてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ベストコスメ受賞数21冠を達成」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「エイジングケアブランド『DUO』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2026年1月新発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の主力商品である」「当社が…本格発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「プレミアアンチエイジング株式会社…当社の主力商品」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「21冠を達成」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「@cosme TOKYO、@cosme NAGOYA、@cosme OSAKA」「全国」等の記載に準じる複数販売先」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのお客様に体験いただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較説明の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「DUO（デュオ） クレンズセラム ピール＆ブースト」「内容量：90g」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「発売からわずか半年」「新しい価値」」）
